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観光情報メルマガ バックナンバー

2016年9月29日配信
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MINATOあらかると観光情報メール
『WELCOME港区』2016/9/29号 vol.633
http://www.minato-ala.net =毎週木曜配信=
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港区観光情報メールマガジン『WELCOME港区』では、港区内の観光モデルルートやイベント情報などをご紹介します。
===★9月のテーマ ★========
徳川吉宗 将軍就任300年記念 江戸時代と港区
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今週のテーマは...
『自転車シェアリングを利用して、お江戸スポットを回ろう』

最近は涼しくなり、サイクリングが楽しい季節ですね。
今週は「自転車シェアリング」を利用して、区内のお江戸スポットを回ってみましょう。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-5/1609-5-01.jpg
港区内のサイクルポートは全46か所、約710台の自転車がスタンバイしています。

【ルート】
勝海舟・西郷隆盛会見地/薩摩藩屋敷跡の碑等 ⇒ 烏森神社 ⇒ 新橋西口通り共栄会
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Spot 1 勝海舟・西郷隆盛会見地/薩摩藩屋敷跡の碑等
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みなとパーク芝浦で自転車をレンタルし、JRの線路沿いに田町駅方面に向かい少し進むと、右手に線路の下を通る通路があります。
潜ると本芝公園に出ます。
突き当たりを左に曲がり、三菱自動車工業本社ビルを右に曲がると、「勝海舟・西郷隆盛会見地」という記念碑があります。

9月のテーマ、「江戸時代と港区」も最終回、時計を幕末へと進めましょう。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-5/1609-5-02.jpg
芝5丁目にある「勝海舟・西郷隆盛会見地」の碑

昭和29年(1954年)、本芝町会設立15周年を記念し、第一京浜に面した三菱自動車工業本社ビル前に、「勝海舟・西郷隆盛会見地」の碑が建てられました。

慶応4年(1868年)の3月13日、14日、幕府側の大久保一翁と勝海舟、そして官軍側の西郷隆盛の会談が、かつてこの場所にあった薩摩藩上屋敷で行われました。
官軍による江戸城総攻撃は15日に予定されていましたが、13日の予備的な会談、そして14日の最終的な話し合いにより、江戸城総攻撃は中止され、江戸の150万の人々の命と家屋や財産は、戦火から逃れることができました。
この碑が「江戸無血開城」という歴史上重要な史見を決定した場所だと思うと、感慨深いですね。
4月11日に江戸城は開城し、時代は明治へと向かっていきました。

現在の田町駅周辺は薩摩藩上屋敷でした。
これを表す碑が、芝5丁目の日本電気(NEC)本社ビル敷地内に置かれています。
「勝海舟・西郷隆盛会見地」の碑から、交差点を渡り、真っすぐ芝公園方面に進むと、左側に日本電気本社ビルがあります。
薩摩藩の屋敷は芝2丁目から5丁目に渡る広大なものだったようですが、この記念碑は平成3年(1991年)に完成し、銘文は西郷隆盛の孫の吉之助によるものです。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-5/1609-5-03.jpg
薩摩屋敷跡の碑

大政奉還後も旧幕府と薩摩藩・長州藩の緊張状態が続く中、薩摩藩は旧幕府軍と交戦する大義名分を得るため、旧幕府軍の大半が去った江戸で戦意を煽る活動をします。
その時に拠点としたのが、この薩摩藩屋敷でしたが、庄内藩屯所を襲撃したため、その報復により藩邸は焼失してしまい、屋敷があったことを伝えるものは残っていません。
この出来事は戊辰戦争のきっかけにもなりました。

日本電気本社ビル並びの三井住友信託銀行とセレスティンホテルの間には、当時の薩摩藩屋敷の古地図や解説が展示されたモニュメントがあり、空間は「芝さつまの道」として当時を今につなぐ演出がなされています。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-5/1609-5-04.jpg
「芝さつまの道」のモニュメント

これら3つの碑は近い距離にあるので、自転車でプチ薩摩藩邸ツアーを楽しんでください。

〜♪ ちょっと耳より ♪〜
「江戸無血開城」の由来になったと伝えられるお店「若松屋」が今なお芝4丁目に残っています。
当時の若松屋には奥座敷があり、直接東京湾に通じる水路があったため、隠密に会合を持つには格好の場所で、多くの要人が密談に使用したと言われています。
その要人の中には、西郷隆盛、勝海舟もおり、頻繁に店を訪れていたと言われています。
店内には、西郷が飲み代の代わりに残したとされる書も残されています。
明治時代になり、酒税法の改正等により若松屋は1911年に酒造業を廃業しましたが、100年以上の歴史を経て、7代目店主が清酒の復活に奮闘し、ようやく今年8月19日から清酒の発売を開始しました。
ぜひ、明治へと扉を開いた二人とその歴史に魅せられ汗を流した7代目に思いを馳せながら、「純米吟醸原酒 江戸開城」を味わってみてはいかがでしょうか。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-5/1609-5-05.jpg
清酒の販売を開始しました!

株式会社 若松屋 東京港醸造
【所在地】港区芝4-7-10

●=Information=●
「勝海舟・西郷隆盛会見地」の碑
【所在地】港区芝5-33-8
【アクセス】
JR「田町」徒歩4分
都営地下鉄浅草線・三田線「三田」徒歩1分
ちぃばす「田町駅西口」徒歩3分

「薩摩屋敷跡」の碑
【所在地】港区芝5-7-1
【アクセス】
JR「田町」徒歩8分
都営地下鉄浅草線・三田線「三田」徒歩3分
ちぃばす「芝五丁目」徒歩0分

「芝さつまの道」
【所在地】港区芝3-33-1
【アクセス】
JR「田町」徒歩9分
都営地下鉄浅草線・三田線「三田」徒歩4分
ちぃばす「三田線三田駅前」徒歩5分

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Spot 2 烏森神社
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薩摩屋敷跡から日比谷通りへ出て芝公園方面へ向かいます。
増上寺を通過したら御成門の交差点を右折し、新橋赤レンガ通りを左折、環二通りまで直進します。
環二通りに突き当たったら右手方向にある新橋プラザビル下にサイクルポートがありますので自転車を返却しましょう。
自転車を返却したら新橋駅方面へ、ニュー新橋ビル前交差点まで直進します。
交差点を真っすぐ通過して、1つ目の角を左折すると、モダンな烏森神社の社殿へ続く参道に到着します。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-5/1609-5-06.jpg
昭和46年(1971年)に竣工された近代的な新社殿

烏森神社のある新橋のこの地、武蔵野国桜田村と呼ばれていた時代は江戸湾の砂浜で、一帯は松林でした。
このため「枯州(からす)の森」や「空洲の森」とも呼ばれ、烏が多く集まって巣をかけていたため、後に「烏の森」、そして「烏森」という地名につながりました。
明治以降昭和7年(1932年)までこの町名は使われましたが、その後「新橋」と改められました。

烏森神社の創建は、天慶3年(940年)と平安時代に遡ります。
平将門が乱を起こした時、百足(ムカデ)退治で有名な鎮守将軍藤原秀郷(ひでさと)が、武州にある稲荷に戦勝を祈願したところ、白狐がやってきて白羽の矢を与えました。
その矢により東国を鎮めることができたので、秀郷はお礼に一社を勧請しようとしたところ、夢にまた白狐が現れ、神烏が群がる所が霊地だと告げました。
桜田村の森へ来たところ、夢のとおり烏が群がっていたので、その場所に社頭を創建し、これが烏森神社の起こりといわれています。

東京大空襲、関東大震災に次ぐ被害といわれる明暦の大火では、江戸の町の大半を焼き尽くしましたが、烏森神社は奇跡的にも類焼を免れました。
これは、神威の致すところと考えられ、以後、信仰は日増しに厚くなっていきました。
そして、今も日本橋の椙森神社(すぎのもりじんじゃ)、神田の柳森神社と併せ、「江戸三森」として崇敬されています。

周辺が防火地区となり、昭和46年(1971年)に現在のコンクリートの社殿に生まれ変わりました。
宮司の山田邦夫さんの発案で、冷たいイメージのコンクリートの社殿でも、少しでも温かさを感じてもらえるよう、10年程前から御朱印やおみくじなどに、思いを託した4つの色を取り入れたところ、参拝者に喜ばれました。
おみくじは心願色みくじといい、赤(恋愛・良縁)、黄(金運・幸運・商売)、青(厄祓・仕事学業)、緑(健康・家庭)と色によりお願い事が分かれ、内容が異なる願掛けができる、可愛らしいおみくじです。
専用の書き処で、同色のペンでお願い事を記して結び紐に付けると、後日神職の方により心願成就祈願がなされます。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-5/1609-5-07.jpg
御守りなどは、こちらの授与所でお受けになれます

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-5/1609-5-08.jpg
御朱印の中央には烏の社紋、四隅は巴の社紋をそれぞれの色で

平日は周辺にお勤めの方が朝晩と、毎日参拝している方や、新橋で商売をされている方も多くいらっしゃるそうです。
新橋駅に近く、交通の便も良いため、土日は日本各地からお詣りにいらっしゃる方が後を絶ちません。
ここ数年のパワースポットブームで、神社を訪れる方はとても増え、特に若い方の御朱印集めはブームとなっています。
烏森神社では、ひなまつりや夏越大祓(おおはらえ)など、季節の行事ならではの御朱印も用意されています。
これを機会に御朱印巡りを始めてみてはいかがでしょうか。

江戸の大火をもくぐり抜け、千年以上にわたり地元新橋の方々に烏森神社は愛されてきました。
繁華街の中にありながらも、さり気なく置かれた植木や、おみくじや御朱印の温かな色合いは、訪れる方を元気づけてくれます。
新橋にお立ち寄りの際は、ぜひ行ってみてはいかがですか。

愛されるカラスのキャラクター「こい吉君」の御守りも、大切な人にいかがですか。

【PH】tp://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-5/1609-5-10.jpg
新橋のアイドル「こい吉君」の心願成就御守

〜♪ ちょっと耳より ♪〜
御朱印を受けたらいただけました!(変わることもあるそうです。)

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-5/1609-5-09.jpg
無病息災の御守りと心願成就の幸飴

●=Information=●
烏森神社
【所在地】港区新橋2-15-5
【問合せ】03-3591-7865
【ホームページ】http://karasumorijinja.or.jp
【アクセス】
JR「新橋」徒歩2分
都営地下鉄浅草線「新橋」徒歩2分
ちぃばす「烏森神社」徒歩1分

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Spot 3 新橋西口通り共栄会
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烏森神社の参道を出て、左折すると、ニュー新橋ビルに到着します。
ニュー新橋ビルの交差点まで戻り、左折して5分程真っすぐ歩いて行くと、新橋駅烏森口手前右側に「新橋西口通り共栄会」のアーチが見えてきます。
アーチをくぐり新橋4丁目の手前までが、新橋西口通り共栄会です。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-5/1609-5-11.jpg
アーチは3年前、街路灯は今春リニューアルしたばかり

24時間営業という新橋ならではの居酒屋「なんどき屋」のご主人 服部逸郎さんが、新橋西口通り共栄会の会長をされています。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-5/1609-5-12.jpg
新橋西口通り共栄会の服部会長

「ここは父が45年前に始めた店で、24時間で『なんどき』でも飲んで食べられるので『なんどき屋』です。家庭料理が中心です。
父が体を壊し20年程前から私の代になり、今は兄と一緒に店をやっています。
24時間は大変ですねといわれますが、意外とそうではないんです。
時間帯毎に、夕方は新橋のビジネスマン、その後は営業時間を終えた同業の方、朝は夜勤明けの方、マスコミ関係の方もいらっしゃいます。3交代ですし、ずっと営業しているので、食材のロスが出ないんです。それに閉店時間だからと、お客さんを帰さないでいいですからね。」と、24時間営業の意外なメリットも教えていただきました。

「新橋西口通り共栄会が活動を始めたのは40年程前で、現在会員は34軒です。
居酒屋やラーメン店が多いのですが、健康サロンや昔ながらの八百屋さんなどもあります。
3年前には明るい通りにしようと入口のアーチを造り替え、夜は照明をグラデーションで灯しています。
12月までには違法な呼び込みの注意喚起のため、スピーカーを設置予定です。
各商店会とも、新橋が安心して楽しめる街であってほしいと協力しています。ぜひ皆さん遊びにいらしてください!」とお話してくださいました。

今回は新橋西口通り共栄会から、もつ鍋と焼きトンのお店「清水 -KAKUREGA-」をご紹介します。
お店のスタッフの陣野成一さんに、お話を伺いました。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-5/1609-5-13.jpg
お店特注の酒樽を手にユーモアたっぷりの陣野さん

「清水は新橋に3店舗あり、ここが一番落ち着いた雰囲気のお店です。
一番のおすすめは、群馬県の上州豚を使った「焼きトン」で、
豚はその日にさばいたものを、その日のうちに使うことで、新鮮さを心掛けています。
ぷりぷりの国産牛小腸を使用した「しおもつ鍋」もおすすめです。
熊本県産の「馬刺し」、宮崎県鶏の「鳥刺し」も人気がありますよ!」

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-5/1609-5-14.jpg
その日にさばいた新鮮な「焼きトン」が食べられます

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-5/1609-5-15.jpg
落ち着いた店内で、ゆっくりもつ鍋を楽しめます

「お客様の層は広く、若い女性の2人連れから年配の方まで年齢も様々です。
宴会コースもありますし、年末に向けて団体のお客様も増えますので、ぜひ事前にご連絡ください。」と陣野さんは、明るい笑顔でお話してくれました。

もつ料理でスタミナをつけて、これからの寒さに備えたいですね。

【清水 -KAKUREGA- ホームページ】
http://dishsmz.jp/restaurant.php

●=Information=●
新橋西口通り共栄会
【所在地】港区新橋3-20 一帯
【ホームページ】
http://www.shinbashi.net/06/
【アクセス】
JR「新橋」徒歩1分
都営地下鉄浅草線「新橋」徒歩5分
ちぃばす「烏森神社」徒歩2分

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イベント情報
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■2016 第35回みなと区民まつり
毎年恒例のみなと区民まつりが、今年も開催されます!
その中でも港区の商店会が出店するエリアをご紹介します。
お酒、焼鳥、煮込み、ラーメン、フォー、から揚げ等の模擬店に加え、区内の銘菓、新鮮な野菜・フルーツなど美味しい食べ物、飲み物の販売だけでなく、子どもが遊べるゲームコーナーもあります。
毎年、区内の小学生が店員さんになって、ポップコーン、わたあめなどを販売する「子ども商店」もにぎわいます。
ぜひご参加ください!

●=Information=●
みなと区民まつり実行委員会事務局
【開催日時】
10月8日(土) 11:00〜17:00
10月9日(日) 10:00〜16:00
【場所】
港区芝公園一帯
※詳しくはホームページを確認してください。
【ホームページ】
https://www.kissport.or.jp/maturi/2016/index.html
【問合せ】
・開催前日までのお問合せ
みなと区民まつり実行委員会事務局:03-5770-6837
・開催当日のお問合せ
みなとコール:03-5472-3710
【アクセス】
JR 山手線・京浜東北線「浜松町」徒歩10分
都営地下鉄 三田線「御成門」「芝公園」徒歩0分
都営大江戸線 浅草線「大門」徒歩5分
都バス 田92「田町駅東口」徒歩1分
ちぃばす 「港区役所」「御成門駅」徒歩1分

■畠山記念館 秋季展「天下人の愛した茶道具」
室町後期に誕生した侘び茶は、江戸時代にかけて変遷、展開を遂げてきました。
信長が名物茶道具を積極的に求めたことから、武将たちの間に茶の湯ブームが巻き起こりました。
今回は、「黄金と侘び」をテーマに、信長、秀吉、家康ら天下人ゆかりの品々が紹介されます。
11月5日(土)〜11月20日(日)は国宝「煙寺晩鐘図(えんじばんしょうず)」(伝 牧谿(もっけい)筆・南宋時代)も特別展示されます。

●=Information=●
畠山記念館
【所在地】港区白金台2-20-12
【開催期間】10月1日(土)〜12月11日(日)
【休館日】毎週月曜日(祝日の場合は、翌日休館)、10月11日(火)、11月4日(金)
【営業時間】10:00〜16:30(入館は16:00まで)
【料金】一般700円(600円)、大学生・高校500円(400円)
※( )は20名以上の団体料金
※中学生以下無料(保護者の同伴が必要)
※障害者手帳をお持ちの方とその介護者1名は100円引き
【問合せ】03-3447-5787
【ホームページ】http://www.ebara.co.jp/csr/hatakeyama/exhi2016autumn.html
【アクセス】
都営地下鉄 浅草線「高輪台」徒歩5分
都営地下鉄 三田線・東京メトロ 南北線「白金台」徒歩10分
都バス 反94「高輪台駅前」徒歩5分
都バス 品93「白金台駅」徒歩10分
ちぃばす「高輪三丁目」徒歩10分

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■イベント情報配信中!
港区観光協会ホームページの「Google+」コーナーで区内のイベント情報を配信しています。
最新情報が続々とアップされていますので、ぜひ、ご覧ください!
■港区観光協会ホームページ
http://www.minato-kanko.com/
■Google+  港区観光協会専用ページ
https://plus.google.com/114852772200202850477
※ログインにはGoogleのアカウントが必要となります。
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読者のみなさんからの、オススメ情報や穴場情報、紹介して欲しいスポットなどを募集しています。
お寄せいただいた情報は「読者の声」としてご紹介いたしますので、どしどしお便りをお送りください。
お待ちしています。
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