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観光情報メルマガ バックナンバー

2016年9月22日配信
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MINATOあらかると観光情報メール
『WELCOME港区』2016/9/22号 vol.632
http://www.minato-ala.net =毎週木曜配信=
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港区観光情報メールマガジン『WELCOME港区』では、港区内の観光モデルルートやイベント情報などをご紹介します。
===★9月のテーマ ★========
徳川吉宗 将軍就任300年記念 江戸時代と港区
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今週のテーマは...
『落語に見る江戸と港区』
古典落語の中には、今の港区が舞台となった話が少なくありません。
江戸時代に生まれた落語の世界を通して、舞台となったスポットをご紹介します。
ぜひ実際に落語を聴いて、登場人物が過ごした場所を訪れてみてくださいね。

【ルート】
妙荘山薬王寺 ⇒ 三田地蔵通り商店会 ⇒ 浄土宗大本山 増上寺
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Spot 1 妙荘山薬王寺
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京浜急行線泉岳寺駅A2出口から稲荷神社を左に見て、三田方面へ坂を道なりに歩いて行くと、伊皿子の交差点に出ます。
交差点を右折してピーコック三田伊皿子店の裏を左へ曲がり、突き当たりを右へ行くと薬王寺の境内へ降りる階段が見えてきます。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-4/1609-4-01.jpg
正面が薬王寺の本堂

『朝顔やつるべとられて貰い水』
一度は耳にしたことがある俳句ですが、元禄16年(1703年)に生まれた加賀千代女(かがのちよじょ)という女流俳人の作品です。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-4/1609-4-02.jpg
井戸の脇には秋口の朝顔が

まずは、落語「加賀の千代」をご紹介します。
大晦日、貯まった借金を返す気のない甚兵衛亭主を見て、呆れた女房は「ご隠居さんは、あんたを可愛がってるんだから、お金を貸してもらっておいで。」とたき付けます。
亭主が「子でも孫でもないのに可愛い訳がない。」と言うと、「犬や猫だって可愛がるし、朝顔を可愛がる人だっているんだよ。加賀の国の千代という人は、井戸に水汲みに行ったら朝顔の蔓がつるべに捲きついて花を咲かせていたから、蔓を切るのは可哀相と、近くでもらい水をしたそうだ。『朝顔につるべとられてもらい水』と句にもしたそうで、何でも可愛がる人はいるんだよ。」
この話に感心した亭主は、ご隠居のところへ借金に行き、うまくお金を借りることができたので「やっぱり朝顔だ!つるべとられてもらい水」と言うと、さすが博識のご隠居「それは加賀の千代かい?」と尋ねます。
亭主は「いや、嬶(かかあ)の知恵(かかあとは奥さんのこと)〜」と答えたとさ。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-4/1609-4-03.jpg
日蓮上人の霊水伝説のある朝顔の井戸

この落語「加賀の千代」に登場する井戸が、今も港区三田の薬王寺に残っています。
文永元年(1264年)、日蓮上人が武藏路(今の東京)の大干ばつに苦しむ人々のため、法華経を読んで祈祷すると、たちまち大地が裂けて清水が湧いたそうで、この清水が薬王寺の井戸の水と言われています。
加賀の千代女は諸国を巡っていた時、この日蓮上人のエピソードを知り、お寺に立ち寄った時、後世に伝わるこの美しい句を詠んだと言われています。
鎌倉時代からと言われる井戸は、今も水が絶えることなく、大切に扱われています。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-4/1609-4-04.jpg
朝顔の井戸の碑

薬王寺は江戸時代の元和7年(1621年)、麻布狸穴に創建され、寛永元年(1624年)に現在の三田4丁目へ移転したそうです。
本堂裏の墓地には、井戸の近くに明治の三筆の一人、中林梧竹(ごちく)のお墓があるので、書道の上達を目指す方は、ぜひお参りしてはいかがでしょうか。
境内は木々や花々が揺れ、自然な中にも手入れの温かさを感じます。
ぜひ、お寺の方にご挨拶をして、拝見させていただきましょう。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-4/1609-4-05.jpg
書聖、中林梧竹の墓

〜♪ ちょっと耳より ♪〜
日蓮上人の奇跡による井戸があるからでしょうか、薬王寺はこれまでに4度の火事があったそうですが、負傷した人は一人もいなかったそうです。
薬王寺のお守り「火防守」を持っていると、火難から守ってもらえることが多いそうですので、火を扱うお仕事の方はぜひ、お持ちになってはいかがでしょうか。

●=Information=●
妙荘山薬王寺
【所在地】港区三田4-8-23
【問合せ】03-3451-2805
【アクセス】
京浜急行線「泉岳寺」徒歩10分
東京メトロ南北線「白金高輪」徒歩10分
ちぃばす「三田四丁目」徒歩2分

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Spot 2 三田地蔵通り商店会
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薬王寺を出て、東京タワー方面に真っすぐ進むと、三田3丁目の交差点に出ます。
三田3丁目の交差点から慶應義塾大学に向かい左右に広がるのが「三田地蔵通り商店会」です。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-4/1609-4-10.jpg
三田子育延命地蔵尊(こそだてえんめいじぞうそん)を中心とする三田地蔵通り商店会

江戸時代に卵売りからご商売を始め、「玉子屋」の屋号で現在5代目として肉の卸売業を営まれている、岸本鐵夫(てつお)会長にお話を伺いました。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-4/1609-4-11.jpg
気さくで会員の方々からの人望が厚い岸本会長

「三田地蔵通り商店会の活動は、戦後から始まりました。
昭和30年代までは、生鮮食料品や日用雑貨の店もたくさんあり、子育延命地蔵尊の縁日もあって、賑やかで便利な商店街でした。
現在会員は30軒程、個性と力を持ったお店が多いことが、この商店会の特徴です。
やや静かなエリアですが、そこに特色のあるお店があると隠れ家的な存在になり、リピーターのお客様も多くなってきています。」と岸本会長は、それぞれの会員店を大切に見守っていらっしゃる様子が伺えました。

「オフィスが多いので平日にいらっしゃるお客様が中心でしたが、最近は日曜日にいらっしゃるお客様も増えています。個性を大事に商売をすれば、可能性がたくさんあるので、今後も皆さんと明るい商店会を作っていきたいです!」
気さくな岸本会長のお話は、希望に溢れる内容でした。

そんな岸本会長からは、三田地蔵通り商店会らしく個性溢れるスペインバル、「Casa de Macha(カサ・デ・マチャ)」を紹介していただきました。
スペインに惚れ込んでいる、瀧本雅彦さんがオーナーの、スペイン郷土料理と地酒のお店です。
まずは、スペインとお店への熱い想いを伺いました。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-4/1609-4-12.jpg
瀧本さんの左胸のピンバッチは、スペインの各州を表すもの

「スペインが大好きで、30歳から3年ほど住んでいました。ピカソやガウディに代表される国ですが、とにかくスペインの衣食住全てが好きで、『食』がライフワークになりました。当時は日本にあまりなかったスペインバルを紹介したいと、平成15年にこの店を開きました。」と、瀧本さんはとても嬉しそうに話してくださいました。

「スペイン人の間でバルはとても身近なもので、仕事帰りには必ず立ち寄ります。
何世代も同じ店を利用するので、家族のコミュニケーションの場でもあるんです。
スペイン人は遊ぶために働いている人々です! そんなスペイン気質を、バルを通じて日本の方にも伝えていきたいと思っています。」
1人ならカウンターで、大勢では個室でと、その時の気分で使い分けできる本格派のバルです。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-4/1609-4-13.jpg
おひとりでもぜひどうぞ!

「スペインには17の州があり、毎年正月に1州ずつ自分で周っては、各州の料理を持ち帰り、メニューに加えているんです。
やはり暑い時期はガスパチョやクロケッタ(スペインのコロッケ)、そしてパエリアは定番の人気メニューです。」

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-4/1609-4-14.jpg
フラメンキンコルドベスはビールに合うハモンイベリコの豚カツです

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-4/1609-4-15.jpg
お店自慢の「パコおじさんのパエリア」は魚介類がいっぱい

「2か月に一度、ワインセミナーを開いて、各州の郷土料理もご紹介しています。
スペイン旅行する方が情報収集に来てくださることも多いですよ。
オープンして14年経ち、古くからのお客様も多くなりましたが、お客様と一緒に成長していける、スペインの情報基地となる店でありたいと思っています。」
本場のバルの雰囲気や味、そして新鮮なスペイン情報を求めている方には、おすすめのお店です。

【Casa de Macha(カサ・デ・マチャ) ホームページ】 http://www.casa-de-macha.com

●=Information=●
三田地蔵通り商店会
【所在地】港区三田3-3
【ホームページ】https://www.minato-ala.net/details/shop/s0024.html
【アクセス】
JR山手線・京浜東北線「田町」徒歩7分
都営地下鉄浅草線・三田線「三田」徒歩3分
ちぃばす「三田三丁目」徒歩0分

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Spot 3 浄土宗大本山 増上寺
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三田3丁目交差点に戻り、桜田通りを東京タワーに向かって真っすぐ進みます。
地上に出て東京タワー方面に向かって真っすぐ歩くと、増上寺のある芝公園が見えてきます。
芝公園をそのまま道なりに進むと、増上寺の立派な本堂と三解脱門が現れます。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-4/1609-4-06.jpg
国の重要文化財に指定された三解脱門

芝公園の中央にある増上寺は「徳川さんのお墓」と親しみを込めて言われるように、徳川将軍家の墓所があることで有名です。
明徳4年(1393年)、現在の千代田区紀尾井町に創建された、浄土宗の大本山です。
家康が江戸入府の折、当時の住職だった源誉存応上人(げんよぞんのうしょうにん)と親しくなり、増上寺を徳川家の菩提寺に選びました。
慶長3年(1598年)に現在の芝に移り、江戸開府後は徳川家の権力に相応しい菩提寺として発展しました。

さて、当時の増上寺周辺の様子を、落語「首提灯」から覗いてみましょう。

舞台となる芝山内、これは人気がなく寂しかった増上寺境内のことと言われていますが、当時境内は芝公園一帯を含むかなりの広さで、愛宕下から芝山内界隈は、侍の人斬りなどがあり物騒な地域と言われていました。
時間は夜の10時頃、品川の遊郭へ向かうほろ酔いの町人が現れ、背の高い侍に突然おいおいと話しかけられます。
「麻布の屋敷へ戻りてえと思うが、どう参ったらいいか教えろ、町人。」
市中の町人は侍を怖がらなかったそうで、訛りがある田舎侍に酔っぱらった町人は言いたい放題。
怒った侍は「えいーっ!」と刀を・・・。
間抜けな町人は、相変わらず威勢がいいものの、時々首がずれるようで。
首を触った手についた血糊でやっとことの重大さを知り、慌て始めます。
そんな時に限って目の前で火事、そして通りは人で大騒ぎ。
「こっちはこわれもん持ってるんだから、落っことしては大変」と、首を持って前に出すと、提灯の代わりにして「はい御免、はい御免!」・・・。

そんな落語から、当時の暗い境内がイメージできますね。
現在では、本堂の後ろに東京タワーがそびえ立つ、絶好の撮影ポイントです。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1511-2/1511-2-09.jpg
三解脱門の手前の交差点にある案内板には、「首提灯」について書かれています

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-4/1609-4-07.jpg
境内に入ってすぐのこの景色は絶好の撮影ポイント

また、増上寺の貴重な宝物は、本堂地下1階に開設された「増上寺宝物展示室」で見ることができます。
現在展示中の「台徳院殿霊廟模型(たいとくいんでんれいびょうもけい)」は、昭和20年(1945年)に空襲により焼失してしまった、二代秀忠の御霊屋(おたまや)として三代家光が造営した荘厳な建築群を、10分の1の縮尺で製作したものです。

今年のみなと区民まつり期間中の10月8日(土)・9日(日)、そして15日(土)・16日(日)には、本堂に向かって左、光摂殿の天井絵が一般公開されます。
「四季の草花」をテーマとした、小倉遊亀(おぐらゆき)、上村松篁(うえむらしょうこう)をはじめとする、日本画壇を代表する120人の日本画家の作品が天井を飾り、江戸琳派の流れを汲む岡信孝が描く襖絵が四方を包む、華麗な空間が楽しめます。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-4/1609-4-08.jpg
日本画家たちの作品が集まっている光摂殿天井絵

家康は増上寺で自身の葬儀を行うよう遺言を残し、75歳で生涯を終えました。
家康の念持仏である「黒本尊阿弥陀如来」が納められた安国殿の西側には、二代秀忠ほか6人の将軍と、その正室や側室、子女たちを祀った「徳川将軍家墓所」もあり、こちらも一般公開されています。
華やかな江戸の世に君臨してきた将軍たちと、心の対話をされてみてはいかがでしょうか。

〜♪ ちょっと耳より ♪〜
10月1日(土)に「第33回 増上寺薪能」が開催されます。
薪能(たきぎのう)とは、野外に舞台を造り、夜間に篝火(かがりび)を焚いて演じられる能のことを指します。
重要文化財である三門と、グラント将軍お手植えの松を背景に、篝火の灯りで演じられる能は皆様を幽玄の世界へと誘います。
木々の緑と三門の朱が映える境内での特別なひと時を楽しんでみてはいかがでしょうか。
時間や料金等、詳しくは増上寺ホームページを確認してください。
【第33回 増上寺薪能のご案内】http://www.zojoji.or.jp/news/177.html

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-4/1609-4-09.jpg
増上寺で行われる薪能の様子

●=Information=●
浄土宗大本山 増上寺
【所在地】港区芝公園4-7-35
【問合せ】03-3432-1431
【ホームページ】http://www.zojoji.or.jp
※公開部分の入場料、開館時間等詳細はホームページを確認してください。
【アクセス】
JR「浜松町」徒歩10分
都営地下鉄三田線「御成門」「芝公園」徒歩3分
都営地下鉄浅草線・大江戸線「大門」徒歩5分
都営地下鉄大江戸線「赤羽橋」徒歩7分
東京メトロ日比谷線「神谷町」徒歩10分
ちぃばす「港区役所」徒歩0分

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商店会イベント情報
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■芝浦運河まつり2016
お祭りの模擬店はもちろんのこと、芝浦の運河で行う運河クルーズや、地方大学協賛の物産展、ステージではダンスやマジックショーともりだくさん!
遊歩道ではフリーマーケットが開催され、大人から子どもまで、皆さん楽しめます!
お子様にはお楽しみ券もありますので、ふるってご参加ください!

●=Information=●
芝浦商店会
【開催日時】
9月25日(日) 10:00〜17:00
9月26日(月) 17:00〜21:00
【場所】
9月25日(日)
(メイン会場)JR田町駅東口 新芝橋及び運河遊歩道
(第2会場)東京工業大学イノベーションセンター前歩道
9月26日(月)
(メイン会場)JR田町駅東口 運河遊歩道
【問合せ】03-3452-5393(芝浦運河祭り実行委員会)
【ホームページ】
http://shibaura-canal.com/category/shibaura-canal-festival-2016/
【アクセス】
JR 山手線・京浜東北線「田町」徒歩1分
都営地下鉄 三田線・浅草線「三田」徒歩3分
都バス 田92「田町駅東口」徒歩1分
ちぃばす 「田町駅東口」徒歩1分

■第42回 東麻布商店会かかしまつり
その昔、東麻布商店会には東北方面から上京し、住み込みで働いている人がたくさんいたそうです。
「故郷を離れて働く人たちを励ましたい、一緒にお祭りを楽しみたい。」
そんな想いから山形県のかかしまつりをモデルに始まったのが「かかしまつり」です。
東麻布商店会のかかしまつりは今年で42回目を迎えます。
恒例のかかしコンクールや演芸大会に、全員参加のジャンボジャンケン大会、イルミネーションジャンボかかしなどもりだくさんで、必見のお祭りです!

●=Information=●
東麻布商店会
【開催日時】
9月30日(金)16:00〜21:00
10月1日(土)15:00〜20:00
【場所】麻布いーすと通り(港区 東麻布1丁目17−14)
【ホームページ】http://www.higashiazabu.com/
【アクセス】
都営地下鉄 大江戸線「赤羽橋」徒歩3分
都営地下鉄 南北線「麻布十番」徒歩10分
都バス 橋86「東麻布一丁目」徒歩3分
ちぃばす 「麻布いーすと通り」徒歩0分

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■イベント情報配信中!
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最新情報が続々とアップされていますので、ぜひ、ご覧ください!
■港区観光協会ホームページ
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