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2016年9月15日配信
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MINATOあらかると観光情報メール
『WELCOME港区』2016/9/15号 vol.631
http://www.minato-ala.net =毎週木曜配信=
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港区観光情報メールマガジン『WELCOME港区』では、港区内の観光モデルルートやイベント情報などをご紹介します。
===★9月のテーマ ★========
徳川吉宗 将軍就任300年記念 〜江戸時代と港区〜
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今週のテーマは...
『徳川吉宗と港区 3』
吉宗とご縁の深いことで有名な赤坂氷川神社の例大祭が、今月の10日(土)から18日(日)までの9日間開催されています。
今年は吉宗の「将軍就任300年記念の年」ということもあり、氏子の皆さんが協力し、盛大に行われています。
江戸時代の祭礼の様子さながらの、今年の赤坂氷川祭をぜひお見逃しなく!

【ルート】
赤坂氷川神社 ⇒ 赤坂氷川祭
【コラム】
「特定非営利活動法人 赤坂氷川山車保存会」に赤坂氷川祭の山車について聞きました!
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Spot1 赤坂氷川神社
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東京メトロ千代田線赤坂駅を降りて、赤坂通りを乃木坂方面へ向かい、赤坂五丁目交番前の信号を左折し、まっすぐ行くと三叉路に出ます。
三叉路を左折し、勝海舟邸跡の碑が見えたらその角を右折し、道なりに歩いて、氷川神社西側の本氷川坂から赤坂氷川神社の境内に入ることができます。
周囲を木々に囲まれ、池や灯籠、太鼓橋など様々な趣のある広い境内を持つ赤坂氷川神社には、爽やかな空気が流れています。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-3/1609-3-01.jpg
緑に覆われ、清らかな気持ちになれる境内

赤坂氷川神社は、天暦5年(951年)、武州豊島郡人次ケ原(ひとつぎがはら)に祀られたのが始まりの、鎮座から千年を超える歴史ある神社です。
ご祭神は、素盞嗚尊(すさのおのみこと)、奇稲田姫命(くしいなだひめのみこと)、大己貴命(おおなむぢのみこと)と、日本神話を代表する神々です。

赤坂氷川神社は江戸幕府からも尊信が篤く、享保元年(1716年)、徳川吉宗が8代将軍に就くにあたって、老中岡崎城主水野忠之に命じ、享保14年(1729年)に現在の土地(赤坂6丁目)に社殿を建立させ、翌年には遷座が行われました。
遷座の2日後に、吉宗は直々に赤坂氷川神社に参拝したそうです。

荘厳な社殿は総欅造りで、銅瓦葺、屋根は向拝までを長く覆う一間社流造(いっけんしゃりゅうづくり)、拝殿は総朱漆塗りという建築様式ですが、質素倹約を重んじた吉宗らしく、部分的には彫刻を施さず、簡素な造りも取り入れられています。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-3/1609-3-02.jpg
吉宗が建立させたという朱漆塗りの色が鮮やかな社殿

幸運にも、安政の大地震や関東大震災、東京大空襲をも免れ、今も江戸時代の創建当時の姿を残していることもあり、赤坂氷川神社は昭和27年に東京都の重要文化財に指定されました。

また、今も残る文化財も多く、明治44年に当時の賑やかな祭礼の様子を描いた「祭礼山車行列額絵」は、平成11年に港区の有形民俗文化財に指定されています。

この他にも、神社内には勝海舟が名付けた「四合(しあわせ)稲荷」や、都内で2番目に古い狛犬など、建立当時のままの姿を拝むことができます。

また、麻布善福寺の「逆さイチョウ」と並んで、港区内では有名なイチョウの木が境内にあります。
社殿が建立された享保15年(1730年)にはすでに樹齢が100年と言われていたそうで、東京大空襲で幹が大きく損傷し空洞になりましたが、今も鮮やかな緑の葉を茂らせています。
樹齢400年を超えた大イチョウは幹周が約7.5mで、港区の天然記念物となっています。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-3/1609-3-03.jpg
視界に入り切れないほどの大イチョウ

まだ厳しい暑さが残るこの時期に、爽やかな癒しの時間も与えてくれます。

●=Information=●
赤坂氷川神社
【所在地】港区赤坂6-10-12
【問合せ】03-3583-1935
【ホームページ】http://www.akasakahikawa.or.jp/smp/
【アクセス】
東京メトロ千代田線「赤坂」徒歩8分
東京メトロ日比谷線・大江戸線「六本木」徒歩8分
東京メトロ南北線「六本木一丁目」徒歩8分
都バス 都01「赤坂アークヒルズ前」徒歩8分

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Spot2 赤坂氷川祭
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赤坂氷川神社で歴史を見つめた後は、賑やかなお祭に出かけてみましょう。

☆「宮神輿」、山車「猿」巡行
今回の赤坂氷川祭の見どころです!
江戸時代の巡行に使われていた山車が全て復元され、「祭礼山車行列額絵」(赤坂氷川神社所蔵)に見られるような、かつての雅な世界が赤坂の街に蘇ります。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-3/1609-3-04.jpg
山車巡行の様子

氷川祭の山車は、人形が上に乗った二層または三層の背の高い山車で、京都の祇園祭りなどを思わせますが、徳川幕府によって江戸に伝わってきたものです。
かつては、山車が巡行するお祭りは江戸の街にもあり、当時のランキング表ともいえる「諸国御祭禮番附(しょこくごさいれいばんづけ)」によれば、赤坂氷川神社の祭礼は山王権現・神田明神に次ぎ江戸で三番手、東日本では四番手に数えられるほど大規模なものでした。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-3/1609-3-05.jpg
宮神輿二基と江戸型山車が共に巡行する様子

今回の見どころである、「『宮神輿』、山車『猿』巡行」では、将軍 吉宗役として俳優の松平健さんが巡行に登場します。
ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
【巡行ルート】港区 赤坂通り〜東京ミッドタウン
【日時】9月17日(土)13:00〜18:00
【問合せ】03-3583-1935
【ホームページ】http://www.hikawadashi.or.jp/akasakahikawasai2016/

☆赤坂氷川祭「2016食いしん坊将軍祭」
徳川吉宗公は勿論のこと、溜池や花柳界の原型を作ったのは紀州藩主であったことなど、紀州和歌山と赤坂は江戸時代から深い関わりがあります。
和歌山は自然に恵まれ、山海の幸が豊かな地です。
和歌山の豊かな自然の食材を、赤坂の料理人たちが腕を奮い、期間限定メニューや記念ビールも提供されます。
【場所】赤坂全域81店舗
http://www.hikawadashi.or.jp/akasakahikawasai2016/images/event/kuishinboushop.pdf
【営業時間】各店舗にお問い合わせください。
【開催期間】開催中〜19日(月)
【ホームページ】http://www.hikawadashi.or.jp/akasakahikawasai2016/

☆SWING赤坂
赤坂の各エリアでジャズが演奏されます!
赤坂の一ツ木通りや赤坂通り沿いに多くのショップや縁日が立ち並び、音楽と共に美味しいお料理とドリンクを楽しめます。
【会場】
赤坂一ツ木通り(一ツ木浄土寺メインステージ&縁日)
Bizタワー前(Bizタワー前ステージ&縁日)
【日時】9月15日(木)・16日(金) 18:00〜21:00
※雨天決行/荒天中止
【ホームページ】http://www.hikawadashi.or.jp/akasakahikawasai2016/

☆盆踊り&露店・赤坂銘店出店
赤坂氷川神社境内にて毎年恒例の盆踊りを実施します。
境内には数々の露店が立ち並び、また赤坂を代表する銘店の出店もあります。
お楽しみ抽選会もありますので、ぜひ足を運んでみてはいかがですか。
【会場】赤坂氷川神社(港区赤坂6-10-12)
【日時】9月17日(土)・18日(日)
盆踊り 18:30〜21:00
露 店 15:00〜21:00
【出店】
ホッピー、Wakiya、菊の井、有職、赤坂みつばち、キッチンタカ、マヴィ、穴熊、丸武商会、希望の環、CQT
【問合せ】03-3583-1935(赤坂氷川神社)
【ホームページ】http://www.hikawadashi.or.jp/akasakahikawasai2016/

吉宗や赤坂氷川神社の歴史に触れるとともに、お祭りで赤坂の街もお楽しみください!

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コラム「特定非営利活動法人 赤坂氷川山車保存会」に赤坂氷川祭の山車について聞きました!
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赤坂氷川祭といえば、江戸時代から続く山車がお祭りの中心です。
赤坂氷川神社の中に「特定非営利活動法人 赤坂氷川山車保存会」では、その山車の修復や保存などを中心とした活動をされています。
赤坂氷川神社にお務めの惠川麗子さんに、活動や今年の祭礼についてお話を伺いました。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-3/1609-3-06.jpg
保存会の理事であり、事務局のお仕事もされている惠川麗子さん

「特定非営利活動法人 赤坂氷川山車保存会では、赤坂に残る貴重な文化遺産としての、赤坂氷川山車の修復・保存を行っています。
祭礼、巡行などを通して江戸の粋を守り伝え、まちづくりの推進に寄与することも目的です。
江戸から明治に時代が変わり、祭りを支える方が少なくなりました。
山車は地方に売られてしまったこともありましたが、赤坂氷川神社のお祭りで、なくてはならないのが江戸型山車の巡行です。
赤坂には完全な形ではありませんでしたが、九体の山車が残っていたので、保存会では江戸文化における山車の研究や、勉強会を行い、調査や修復を重ねてきたのです。」
時代の中で残されてきた貴重な山車の部分を大切に、復元されたのは大変だったことでしょう。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-3/1609-3-07.jpg
猿山車の山車人形

「申年の今年は、猿が乗った山車の修復が完了し、この地域に残っていた九体の山車人形がすべて復元されました。
山車はカラクリになっていますが、これは昔巡行で江戸城に入るとき、山車が門より高かったので、人形がカラクリで低くなるようにできているんです。
猿の他には、神武天皇や頼朝、翁、恵比寿と、ぜひご覧いただきたい山車人形ばかりです。
また今年は、100人以上いないと担げない1000kgを超える宮神輿を新調しました。
宮神輿を守りかためながら江戸型山車が行く、江戸絵巻さながらのお祭りの様子を、ぜひ見にいらしてください!」
神社のお仕事と山車の保存活動から、赤坂の街とのつながりを、とても大切にされているお気持ちが伝わってきました。
赤坂氷川山車保存会の活動に興味のある方は、ぜひご参加ください。

●=Information=●
特定非営利活動法人 赤坂氷川山車保存会
【所在地】港区赤坂6-10-12 赤坂氷川神社内
【問合せ】03-3583-1935
【ホームページ】http://www.hikawadashi.or.jp

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イベント情報
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■有田焼創業400年記念 明治有田 超絶の美―万国博覧会の時代
平成28年度港区文化プログラム連携事業として、港区は公益財団法人泉屋博古館と連携し「有田焼創業400年記念 明治有田 超絶の美―万国博覧会の時代」を実施します。
江戸時代初期、佐賀県・有田の地において日本で初めて磁器が作られ、国内のみならず、ヨーロッパ各国の王侯貴族を魅了する華やかで精緻な製品を数多く制作してきました。
巨大な花瓶や再現不可能と言われる細密描写には、当時の職人達の超絶技巧が生み出した技の美を感じることができます。
また、明治時代に描かれた有田焼のデザイン画も初公開されます。
デザイン画に基づいて製作された作品も見られる大変貴重な機会です。
明治時代に世界を魅了した華麗なる作品を鑑賞し、明治有田の魅力を感じてみてはいかがですか。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1609-3/1609-3-08.jpg
有田焼創業400年記念 明治有田 超絶の美―万国博覧会の時代 ポスター

●=Information=●
泉屋博古館分館
【場所】港区六本木1-5-1
【開催日】9月24日(土)〜12月4日(日)
≪前期≫9月24日(土)〜10月30日(日)
≪後期≫11月1日(火)〜12月4日(日)
【開催時間】10:00〜17:00(入館は16:30まで)
※月曜休館(ただし、10月10日(月)は開館、10月11日(火)休館)
【入館料】港区在住・在勤・在学の方は無料
(当日証明できる書類等をお持ちください)
港区在住・在勤・在学以外の方の入館料について
一般800円(640円)
学生600円(480円)
中学生以下無料
※20名以上の団体の方は( )内の割引料金
【問合せ】03-5777-8600(ハローダイヤル)
【ホームページ】http://www.city.minato.tokyo.jp/bungeishinkou/bunkaprogram/h28senokuhakukokan.html
【アクセス】
東京メトロ 南北線「六本木一丁目」徒歩3分
東京メトロ 日比谷線「神谷町」徒歩10分
東京メトロ 銀座線「溜池山王」徒歩12分
都バス 都01「六本木一丁目駅前」徒歩8分

■三陸・大船渡 東京タワーさんままつり
岩手県大船渡市と協力し、大船渡産の炭火焼さんまを無料で振る舞う、恒例の「第8回 三陸・大船渡 東京タワーさんままつり」が9月22日(木・祝)に、東京タワーで開催されます!
当日は、大船渡港から直送された新鮮なさんまに「さんまに良く合う塩」をまぶし、大船渡から、この日のために上京したスタッフの皆さんの熟練した炭火焼"の技で香ばしく焼き上げ、さんまを引き立てる「大根おろし」に鹿児島県肝付町の「辺塚だいだい」を添え、千葉県山武市の「さんまに良く合うしょうゆ」とともに、3,333名に無料配布されます。
この他会場では、大船渡のご当地バーガー「大船渡さんまバーガー」1,000食が限定販売され、さんま本来の旨みと香りが味わえる大船渡の伝統料理「さんますり身汁」も限定で2,000食販売されます。
9月22日(木・祝)は秋分の日なので、東京タワーで秋の味覚を思う存分堪能してください!

●=Information=●
東京タワー
【場所】港区芝公園4-2-8 東京タワー屋外特設会場
※駐車場は大変混雑しますので公共交通機関をご利用ください。
【開催日】9月22日(木・祝)
※小雨決行/荒天中止
【開催時間】9:00〜16:30 ※9:00から開会式を実施。
※7:30から会場でさんま引換整理券が配布されます。
【問合せ】03-3433-5111
【ホームページ】https://www.tokyotower.co.jp/event/attraction-event/sanma2016/index.html
【アクセス】
都営地下鉄 大江戸線「赤羽橋」徒歩5分
都営地下鉄 三田線「御成門」徒歩6分
都営地下鉄 浅草線・大江戸線「大門」徒歩10分
東京メトロ 日比谷線「神谷町」徒歩7分
JR 山手線・京浜東北線・東京モノレール「浜松町」徒歩15分
都バス 橋86・浜95「東京タワー」徒歩1分
ちぃばす「東麻布一丁目」徒歩8分

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商店街イベント情報
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■赤坂通り秋祭り
赤坂通り商店会と赤坂第一商店会が主催する秋祭りが開催されます!
国際新赤坂ビルでは、地元出身のミュージシャンが赤坂の昔話を語り演奏、子ども達のライブもあります。
今年は山車と神輿も巡行します。
9月19日(月)は、「赤坂邦楽の夕べ」という赤坂芸者の舞、三味線などの和楽器、ピアノやヴァイオリンなどの洋楽器を合わせた音楽講演も開催されます。
赤坂氷川祭だけでなく、赤坂の秋祭りも楽しんでみてはいかがですか。

●=Information=●
赤坂通り商店会・赤坂第一商店会
【開催場所・日時】
国際新赤坂ビル(西館・東館)・赤坂中の町小路・「赤坂陽光ホテル」駐車場
9月15日(木)・16日(金)17:00〜21:00
赤坂区民センターホール(港区赤坂4-18-13 赤坂コミュニティーぷらざ内)
9月19日(月)15:30開場 16:00開演
【料金】
2,000円(9月19日(月)開演の「赤坂邦楽の夕べ」)
【問合せ】
03-3583-4381(赤坂通り商店会)

■日赤通り秋まつり
日赤通り商栄会が主催する秋祭りが1日限定で開催されます!
9月17日(土)まで、商店会の各店で500円のお買いものごとに、お祭り券がもらえます。
お祭り券を使って、お祭り当日にゲームや飲食ができるので、ぜひ日赤通り商栄会でお買い物をしてお祭りに参加してはいかがですか。

●=Information=●
【開催場所】
港区南青山7-10〜14 日赤通り一帯
【日時】
9月18日(日)12:00〜16:00

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最新情報が続々とアップされていますので、ぜひ、ご覧ください!
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