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観光情報メルマガ バックナンバー

2015年1月15日配信
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MINATOあらかると観光情報メール
  『WELCOME港区』2015/1/15号 vol.544
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港区観光情報メールマガジン『WELCOME港区』では、
港区内の観光モデルルートをご案内します。

┏…━━゚+.━★CONTENTS…━━o゚+.━★━━o゚+.━★━━o゚+.━★
┣■1月のテーマ『港区の七福神&パワースポットめぐり』
|1月15日号は「二大縁結び神社めぐり」です。
|☆ミニコラム「縁結びの神・大国主大神とは?」
┣■イベント&アート情報
┣■港区の名建築を訪ねて
┗…━━゚+.━★…━o゚+.━★…━━o゚+.━★━━★━━o゚+.━★

こんにちは!『WELCOME港区』編集部です。

今日は何の日!?
1月15日は「小正月」です。
元日から7日までを「大正月」というのに対し、
15日を「小正月」といい、古くはこの「小正月」までを松の内とし、
門松などを飾っていました。
またこの日の朝には小豆粥を食べる風習もあり、
この日に小豆粥を食べると一年中の疫病が避けられるともいわれています。

さて、メールマガジン1月の特集テーマは
『港区の七福神&パワースポットめぐり』です。
今月は新年を迎え、港区にある社寺をご紹介しています。

そして今週は「二大縁結び神社めぐり」。
六本木から赤坂へ歩くルートで、ご紹介します。

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1月のテーマ『港区の七福神&パワースポットめぐり』
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「二大縁結び神社めぐり」
出雲大社 東京分祠/赤坂氷川神社

諸説ありますが、「東京三大縁結び神社」と巷で囁かれている神社のうち、
二つの神社が港区にあるのをご存知でしょうか。

その二つが、六本木にある「出雲大社 東京分祠」と
赤坂にある「赤坂氷川神社」です。
この2社は、歩いて回れる範囲にあるので、
「今年こそご縁を」と願っている人は、是非足を運んでみてください。

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■1 出雲大社 東京分祠
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一昨年は「平成の大遷宮」、
そして昨年は権宮司・千家国麿さんと高円宮家次女典子様の御結婚で話題となった、
島根県の出雲大社。
こちらはその出雲大社の御祭神大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)の分霊を
奉斎する、都内唯一の分祠となります。

東京メトロ「六本木」駅2番出口を出て、
六本木通り(都道412号線)を渋谷方向に進み
コンビニエンスストアの角を右折すると、すぐ出雲大社 東京分祠があります。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-01.jpg

元々は出雲大社八十代宮司で出雲大社教の初代管長である千家尊福公が、
1878年、 神田神社社務所内に、東京出張所を設けたのが始まり。
その後、幾度かの移転を経て、1961年、現在の地に木造の神殿が再建され、
1980年に近隣の開発に伴って、鉄筋コンクリート造りの神殿に改築されて、
現在に至ります。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-02.jpg

大国主大神は大黒様としても有名ですが、
縁結びの神として広く知られており、
こちらの神社にも縁結びを願う多くの方々が訪れています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-03.jpg

注連縄をくぐり、階段を上っていくと、
神殿のある階に辿りつきます。
向かって左手に手水舎があるので、まずは意義を正し、お清めをしてから、
さらに参拝者の心身を祓い清める「祓社(はらいのやしろ)」を参拝し、
「拝殿」へ進みます。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-04.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-05.jpg

なお出雲大社同様、ここでの参拝方法は、
「二拝四拍手一拝」ですので、気をつけましょう。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-06.jpg

お参り後は、「縁むすびの糸」1000円や、「えんむすび守」1000円、
「むすび鈴」500円などを授与していただくのもおすすめです。
「縁むすびの糸」は紅白の糸を身近な衣服に使用すると、
良縁を授かるといわれています。
また周辺の人にもよい御縁として分けるといいそうです。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-07.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-08.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-09.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-10.jpg

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■2赤坂氷川神社
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六本木にある出雲大社 東京分祠から、東京ミッドタウン方面へ進み、
さらに東京ミッドタウンや檜町公園エリアの先まで北東に進み約1.1q歩き、
13分ほどで赤坂氷川神社に到着します。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-11.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-12.jpg

書物によれば赤坂氷川神社は、
951年、赤坂四丁目一ツ木台地に祀られ、
約100年後の1066年、関東に大干ばつが発生し、
降雨を祈ったところその霊験があり、
それ以来よく祭事が行われるようになったということです。

また江戸時代になると八代将軍・徳川吉宗公が老中岡崎城主・水野忠之に命じ、
1729年に現在地に現社殿を造営、
翌1730年に遷宮が行われ、将軍直々の参拝も行われました。
それ以後、十四代将軍・家茂公まで朱印状を下附され、
開運・厄除・良縁の鎮守神として尊崇を深められてきました。
こちらの土地は、忠臣蔵・浅野内匠頭の夫人・瑤泉院の実家である
浅野土佐守邸跡でもあります。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-13.jpg

こちらの神社の御祭神である素盞嗚尊(スサノオノミコト)は、
生贄にされそうだった奇稲田姫命(クシイナダヒメノミコト・別名櫛名田比売命)を
「櫛(くし)」に変えて髪に挿し、ヤマタノオロチを退治し、
後に妃として迎えました。

またもう一柱祀られている・大己貴命(オオナムヂノミコト)は、
『因幡の白兎』で有名な出雲大社の大国主命(オオクニヌシノミコト)のこと。
この3柱の神様は、古くより縁結び・良縁の御神徳ありと伝えられており、
こちらの神社が縁結びの神様として崇められている由縁となっています。

3柱が祀られている社殿は総欅造り銅葺朱塗で、
本殿・幣殿・拝殿が一体となった権現造の建物。
東京都指定有形文化財となっています。
長華崖(ちょうかがい)による花鳥の格天井絵や、
都重要文化財の狩野豊久による獅子額絵の四雙の屏風など、
壮麗な美で建物内が満たされています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-14.jpg

また縁結びを願う方は、社務所で「むすびまもり」を
授与していただくとよいでしょう。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-15.jpg

こちらの神社では、毎月1回友引の日に「縁むすび参り」と称し、
「良縁祈願祭」も行っています。
2月は26日(木曜)に行われますので、
電話かホームページから申し込みをするとよいでしょう(定員になり次第、締切)。

神社は本殿のほかにも、境内に見どころが多く、
テンプルタウンハウス側の鳥居の周辺には、向かって左側に「力石」が、
右側には天然記念物の幹径約2.4m、幹周約7.5mとなる
樹齢400年のイチョウの巨樹があります。
こちらの「大イチョウ」は、善福寺の「逆さイチョウ」に次いで、
港区で2番目の大きさと樹齢を誇る樹木となっています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-16.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-17.jpg

ここから本殿方向に向かうと、「九神社」があり、
こちらは天祖神社・春日神社・鹿嶋神社・八幡神社・諏訪神社・
秋葉神社・厳島神社・金刀比羅神社・塞神社、九社を合祀した御社です。
こちらは、九社それぞれへの遥拝所的な要素があるそうです。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-18.jpg

さらに桜門手前にある「石灯籠」は、
老中岡崎城主・水野忠之が奉納したもの。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-19.jpg

桜門の中に入って、左手にある「額堂」には、
港区指定文化財の月岡芳年筆「ま組」火消し絵馬と
河鍋暁斎や月岡芳年、柴田是真などが描いた「奉納絵馬6点」が飾られています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-20.jpg

また氷川坂側へ石段を下りていくと、
赤坂在住だった勝海舟によって「四合(しあわせ)稲荷」と称された神社や、
火除けの御利益があるといわれる「西行稲荷神社」があります。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-21.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-22.jpg

周辺には企業も多いことから、縁結びだけではなく、
社運隆昌、事業成功、商売繁盛を祈願する人も多く、
都会にありながらも緑深く、オアシス的な存在の神社として、
常日頃から多くの参拝者が訪れている神社となっています。

【Data】
1出雲大社 東京分祠
【住所】港区六本木7-18-5
【交通】東京メトロ日比谷線「六本木」駅2番出口 徒歩1分
都営地下鉄大江戸線「六本木」駅7番出口 徒歩3分
【問い合わせ】03-3401-9301
http://www.izumotaisya-tokyobunshi.com/

2赤坂氷川神社
【住所】港区赤坂6-10-12
【交通】東京メトロ南北線「六本木一丁目」駅 徒歩5分
東京メトロ千代田線「赤坂」駅6・7番出口 徒歩6分
東京メトロ日比谷線・都営地下鉄大江戸線「六本木」駅6・7番出口 徒歩6分
【問い合わせ】03-3583-1935
http://www.akasakahikawa.or.jp/

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☆ミニコラム
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縁結びの神・大国主大神とは?

出雲大社の大国主大神は、神々の世界を治められる神で
旧暦の10月には全国の八百万の神々が出雲大社に参集し、
大国主大神の元で、さまざまな縁結びの会議をするといわれています。
そのため、大国主大神は、縁結びの神と称されています。

またこの時期、出雲では「神在月(かみありつき)」といいますが、
それ以外の土地では、神様が出雲へ行き、居なくなってしまうことから
「神無月(かんなづき)」といいます。

ただし、ここでいう「縁」というのは、男女の縁だけではなく、
友人関係や夫婦関係など、あらゆるものとの繋がりを意味しているそうです。


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イベント&アート情報
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【1】創設40周年を記念した企画展
松岡美術館
「わたしの好きなシロカネ・アート あなたが選ぶ、松岡コレクション」

今年で40周年を迎える松岡美術館。実業家であった故・松岡清次郎が
一代で購入、蒐集した約1800点のコレクションを中心に展示しています。
今回はその貴重な収蔵作品の中から、来館者のリクエストが多かった作品を選出し、
美術館の歩みと共に、松岡清次郎についてのさまざまなエピソードや
思い出の場面なども織り交ぜながら紹介します。

第1回目は、2007年から2014年までの来館者アンケートから選出された
松岡コレクションの人気アートランキング・ベスト100を発表。
第1〜第4土曜の14:00からはギャラリートーク(入館者は聴講無料)も開催します。

そのほか、美術と音楽が楽しめるイベント(入館者は聴講無料)も開催予定です。
1月31日(土曜)15:30〜 演奏:槇本吉雄〈フルート奏者〉
2月28日(土曜)15:30〜 演奏:弦楽合奏団 ENSEMBLE MINATO
3月28日(土曜)15:30〜 演奏:槇本吉雄〈フルート奏者〉
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-23.jpg

【期間】開催中〜3月29日(日曜)
【住所】港区白金台5-12-6
【時間】10:00〜17:00(入館は16:30まで)
【定休日】月曜(祝日の場合は翌日休)
【入場料】一般800円、中学・高校・大学生500円、65歳以上・障がい者700円
【交通】東京メトロ南北線・都営地下鉄三田線「白金台」駅1番出口 徒歩6分
JR山手線「目黒」駅東口・東急目黒線「目黒」駅正面口 徒歩15分
【問い合わせ】03-5449-0251
http://www.matsuoka-museum.jp
http://www.matsuoka-museum.jp/exhibition/exhibition.html

【2】伝統技を礎に、革新を追求した作陶美の世界
伊勢半本店 紅ミュージアム
「未来の匠」展―Shapes and Colors―

江戸時代から続く紅作りの技と文化を守り伝える伊勢半本店が、工芸世界の技を
継承すべく、若手作家を支援したい思いからスタートした展覧会です。
4回目となる今回は、今後の活躍が期待される陶芸家2名の作品が並びます。

中田雅巳は、1ミリよりも細い線をひたすらに掻き落とすシンプルでスタイリッシュな
「SEN」シリーズを代表する作家です。伝統の技を現代の暮らしに息づかせる
新たな作風で、和洋問わず、すっと部屋に馴染む心地よさが印象的です。
石川県・九谷焼の鮮やかで独特の色彩をポップに組み合わせた今村公恵。
今村は、九谷五彩といわれる赤・黄・緑・紫・紺青の主張が強い基本色を、
喧嘩させることなく配置し、独自のスタイルを作り上げ続けています。

会期中は、数量限定で両作家の手による紅器の販売や、
「作家に学ぶ体験講座」(各回8名定員、3500円)を行います。
2月7日(土曜)10:30〜12:00、14:00〜15:30 講師:中田雅巳
2月14日(土曜)10:30〜12:00、14:00〜15:30 講師:今村公恵
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-24.jpg

【期間】開催中〜2月22日(日曜)
【住所】港区南青山6-6-20 K's南青山ビル1階
【時間】10:00〜18:00(入館は閉館30分前まで)
【定休日】月曜(月曜が祝日または振替休日の場合、翌日休)
【入場料】無料
【交通】東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道」駅B1出口 徒歩12分
都バス・ちぃばす青山ルート「南青山七丁目」バス停 徒歩すぐ
【問い合わせ】03-5467-3735(伊勢半本店 紅ミュージアム)
http://www.isehanhonten.co.jp


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港区の名建築を訪ねて
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■畠山記念館 毘沙門堂 浄楽亭 沙那庵
毘沙門堂 1943年建設(1965年頃移築)、木造平屋建。
浄楽亭 1965年頃建設、木造平屋建。
沙那庵 1937年頃建設、木造平屋建。

今週と来週の2週にわたり、畠山記念館の苑内にある建物を紹介したいと思います。

能登国主畠山氏の後裔であった畠山一清(1881-1971)は、
東京帝国大学工科大学卒業後、技術者としてポンプの開発に取組み、
株式会社荏原製作所を興し実業界に名を馳せました。

そして事業のかたわら、「即翁」と号し茶の湯を嗜み、美術品の蒐集に努めました。
昭和初期には旧寺島宗則伯爵邸のあった芝白金猿町の土地約3000坪を購入。
奈良・般若寺庫裏の遺構や、加賀前田家重臣・横山家の能舞台などを移築し、
私邸「般若苑」を造営した後、苑内の一角に美術館を建設、
1964年に財団法人畠山記念館を開館させました。

敷地内には、現在でも美術館の附属施設として茶室が点在し、
茶会などの貸席として利用されています。

記念館の北西側にある「毘沙門堂」は、元は般若苑の大広間に接続していましたが、
1965年頃に現在の場所へ曳家し、十畳敷の「浄楽亭」を増築。
「毘沙門堂」の建物は、即翁自ら設計監督のもと、
数寄屋大工の名人・三代目木村清兵衞の高弟である坂爪清松が手がけたものです。
床材などに古材を用いた草庵席で、
三畳台目本勝手下座床の小間となっており、二畳の水屋が付いています。
庵号は、実業家であり大茶人の益田孝(鈍翁)が揮毫しました。

「浄楽亭」は十畳の広間に八畳の水屋が備わっており、
晩年に入院加療中であった即翁の代わりに、東京美術倶楽部社長の山田瓢庵が
同じ苑内にある明月軒に準じて構築しました。

また記念館南東側の茶庭にある「沙那庵」は、
5年にわたり般若苑を造営する際、畠山一清が
現場監督をするための休憩所として建てられたもの。
休憩所といえども、三畳敷の壁床を有する茶席にL字型に土間がまわり、
一畳の水屋と五畳の次の間が配された茶席となっています。

また「沙那庵」の天井は、大きな切妻屋根を見せた網代の化粧屋根裏として、
野趣な演出となっており、壁床の脇には上下に明かり取りの窓が設けられ、
勝手付には洞庫が設けてあります。
切妻平入りの正面に見える扁額は、「毘沙門堂」同様、鈍翁の手になります。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-25.jpg
毘沙門堂・浄楽亭

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-26.jpg
沙那庵

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-3/1501-3-27.jpg
沙那庵

【住所】港区白金台2-20-12
http://www.ebara.co.jp/csr/hatakeyama/
http://www.lib.city.minato.tokyo.jp/yukari/j/bld-detail.cgi?id=10

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