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観光情報メルマガ バックナンバー

2015年1月8日配信
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MINATOあらかると観光情報メール
  『WELCOME港区』2015/1/8号 vol.543
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港区観光情報メールマガジン『WELCOME港区』では、
港区内の観光モデルルートをご案内します。

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┣■1月のテーマ『港区の七福神&パワースポットめぐり』
|1月8日号は「七福神と商売繁盛&縁結び参り」です。
|☆ミニコラム「御朱印とは?」
┣■イベント&アート情報
┣■港区の名建築を訪ねて
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こんにちは!『WELCOME港区』編集部です。

今日は何の日!?
1月8日は「平成スタートの日」です。
1989年1月7日皇太子明仁親王の皇位継承に伴い、
午後に開催された臨時閣議で次の元号を「平成」と決定し、
時の内閣官房長官小渕恵三氏が記者会見で発表。
翌8日、「昭和」から改元がなされ、「平成」がスタートしました。
これは、最初の元号「大化」以来247番目の元号ともいわれています。

さて、メールマガジン1月の特集テーマは
『港区の七福神&パワースポットめぐり』です。
新年を迎えたとはいえ、これから初詣やお参りなどに訪れる方もいることでしょう。
今月は各社寺に伝わる御利益などもお伝えしながら、
港区にある社寺をご紹介します。

今週は「七福神と商売繁盛&縁結び参り」。
赤坂から虎ノ門へ歩くルートで、お参りしてみましょう。

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1月のテーマ『港区の七福神&パワースポットめぐり』
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「七福神と商売繁盛&縁結び参り」
豊川稲荷東京別院/虎ノ門 金刀比羅宮(ことひらぐう)

先週は「港七福神めぐり」をご紹介しましたが、
今週は同じ七福神めぐりを1社でめぐることができてしまう、
赤坂の「豊川稲荷東京別院」をご紹介します。

また「豊川稲荷東京別院」は商売繁盛、縁結びなどの御利益でも知られており、
ここから近い虎ノ門まで行けば、同様に商売繁盛と縁結びで知られる
「虎ノ門 金刀比羅宮」も参拝が可能です。
是非2社をめぐってみましょう。

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■1豊川稲荷東京別院
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東京メトロ「赤坂見附」駅のB出口元赤坂口から
青山通り(国道246号線)の坂を渋谷方向に上っていくと、
程なくして「豊川稲荷東京別院」に着きます。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-01.jpg

こちらは、愛知県豊川閣妙厳寺(豊川稲荷)の別院で曹洞宗の寺院。
江戸時代の名奉行・大岡越前守が信仰していた、
豊川吒枳尼真天(だきにしんてん)の分霊を祀っています。
近年は、芸能・スポーツ関係者からも信仰を集めていますが、
古くは今川義元、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、九鬼嘉隆などの
武将達から信仰を集め、さらに江戸時代になると庶民の間で、
商売繁盛、福徳開運の神として全国に信仰が広まりました。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-02.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-03.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-04.jpg

またこちらは、境内各所に七福神の恵比寿天、大黒天、弁財天、毘沙門天、
布袋尊、福禄寿尊、壽老尊が祀ってあり、1社で七福神めぐりができる神社です。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-05.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-06.jpg

豊川稲荷東京別院が芸能人に親しまれているのは、七福神の1神・弁財天が
琵琶を抱えた音楽の神様のためでもあります。
また弁財天は水の神様でもあり、銭洗い弁天として、
弁財天のある池で銭を洗うと数倍になって返ってくるといわれています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-07.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-08.jpg

巡拝完了後に、三所殿(さんしょでん)で七福神めぐり台紙を授与して頂くと
立願所(受付)で完拝印を押してもらうことができます。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-09.jpg

またこちらには珍しい境内社がいくつかあります。
「融通稲荷」は財宝を生む神様で、
こちらに置かれた黄色い袋の10円の融通金を、持って帰ることができます。
1年後または願いが叶った時に、利子を付けて返納するといいでしょう。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-10.jpg

弁財天の奥にあるのが、「叶稲荷」。
こちらは因縁除けの守護神で、あらゆる悪縁を断ち切り、
開運招福を授けてくれる神様です。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-11.jpg

そして縁結びを願うならば、「愛染明王」へ。
こちらの神様は、最大の煩悩である愛欲を
そのまま仏の悟りに変えてしまうといわれる仏様です。
恋愛・結婚・愛情生活にまつわる功徳をもたらしてくださるといわれており、
ハートの形をした専用の「愛染明王絵馬」700円を三所殿で授与して頂けるので、
望まれる方はこちらに祀りましょう。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-12.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-13.jpg

また最近は御朱印を集めている方が増えていますが、
豊川稲荷東京別院の御朱印帳1200円は、
日本橋の老舗和紙専門店「榛原(はいばら)」の和紙を使用したもの。
本殿で頒布されており、おしゃれなデザインとして人気があります。
なお御朱印300円は立願所(受付)で授与して頂けます。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-14.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-15.jpg

参拝が済んだら、敷地内にある茶屋に立ち寄ってみるのもいいでしょう。
白酒やおでんなど、身体を温められるメニューも揃っています。
境内で供えられている油揚げやいなり寿司も、これらの茶屋で調達できます。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-16.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-17.jpg

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■2虎ノ門  金刀比羅宮
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赤坂の豊川稲荷東京別院から虎ノ門 金刀比羅宮までは、約2q。
外堀通り・新虎通り(どちらも都道405号線)を歩くと20分程の道のりです。
またこの2社ならば、
「赤坂見附」駅から「虎ノ門」駅まで東京メトロ銀座線を利用すれば、わずか2駅。
いずれにしてもわかりやすく、利用しやすいルートとなっています。

「虎ノ門  金刀比羅宮」は1660年、讃岐国丸亀藩主が領内の象頭山に鎮座する、
金刀比羅宮(本宮)の御分霊を当時藩邸があった芝・三田の地に勧請し、
1679年に江戸城の裏鬼門にあたる現在の虎ノ門に遷座したのが始まりです。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-18.jpg

こんぴら人気が高まった江戸時代の文化年間に市民の要請に応える形で、
毎月10日に限って一般参詣を許可し、
東国名社の一つとしてにぎわったといわれます。

正面鳥居をくぐり、手水舎で清めた後は、
参道を進むと右手に神楽殿があります。
毎月10日には里神楽が奉納されますが、一般の方も見学が可能です。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-19.jpg

またその先にある銅鳥居は、
1821年に奉納された明神型鳥居で、
柱上部に四神(青龍、白虎、朱雀、玄武)の彫刻が施された大変珍しいもの。
港区指定有形文化財・建造物でもあります。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-20.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-21.jpg

第二次世界大戦により社殿は焼失しましたが、
拝殿、幣殿は1951年に再建。
建築家・伊東忠太の設計による、総尾州檜造り、銅板葦き、権現造りで、
東京都選定歴史建造物に指定されています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-22.jpg

本殿でのお参りを終えたら、さらに奥に2社があります。
「喜代住稲荷神社(きよすみいなりじんじゃ)」は商売繁盛、五穀豊穣の神で、
周辺のビジネスマンなど仕事の成功を祈願し、熱心に通う方も多いそうです。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-23.jpg

また良縁を求めるなら、必ず「結神社(むすびじんじゃ)」へ。
ここは江戸時代より、良縁を求める多くの女性に篤い信仰を集めた神社。
『新撰東京名所図会』にも当時の一面が記されているそうです。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-24.jpg

当時は自分の黒髪の一部を切り、社殿の格子や周りの木々に結い付け、
良縁を願うなどしたそうですが、
現代は、授与所で「良縁祈願セット」800円を授与して頂き、
結神社の御神前に向かい、心からの良縁を祈願し、
「良縁祈願セット」の「良縁祈願紐」を台に結び付けます。
最後に御神前に正対し「二拝二拍手一拝」の作法で、再度良縁を祈願しましょう。
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【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-26.jpg

元旦から1月10日まで授与される「福銭開運のお守り」1200円は、
八百万神の中でも「運」を掌るこんぴら様の縁起のよい御神符として有名ですので、
10日までにお参りできる方は授与していただきたいですね。

【Data】
1豊川稲荷東京別院
【住所】港区元赤坂1-4-7
【交通】東京メトロ丸の内線・銀座「赤坂見附」駅B出口 徒歩7分
東京メトロ有楽町線・半蔵門線・南北線「永田町」駅7番出口 徒歩12分
【問い合わせ】03-3408-3414
http://www.toyokawainari-tokyo.jp/

2虎ノ門 金刀比羅宮
【住所】港区虎ノ門1-2-7
【交通】東京メトロ銀座線「虎ノ門」駅2番出口 徒歩1分
【問い合わせ】03-3501-9355
http://www.kotohira.or.jp/

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☆ミニコラム
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御朱印とは?

社寺に参詣した際に、祈願浄書した「経文」を神仏に奉納し、参拝の証しとして、
その社寺やその御本尊の名号を墨書きし、宝印を授けていただくことを
「納経・朱印」といいます。
その印章・印影自体を朱印といい、敬称として御朱印と呼ばれています。

現在でも古習により納経する人がいますが、
参拝記念として、御朱印帳や納経帳へ
御朱印を押印していただく人が多くなっています。
このように御朱印を集めることを集印といい、
近年は「御朱印ガール」と呼ばれる人々まで登場するほど、人気が高まっています。

それにつれて、御朱印帳自体のデザインも凝ったものが増えており、
前述のように、豊川稲荷東京別院の御朱印帳は、
老舗和紙専門店「榛原」の和紙を使ったもの。
わざわざこの御朱印帳を手に入れるため、訪れる人もいるほどです。
2015年の数量限定の御朱印帳として、桜柄と鳥柄の御朱印帳もあるそうです。


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イベント&アート情報
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【1】ものづくりの枠組みを超えた先へ
21_21 DESIGN SIGHT
企画展「活動のデザイン展」

日本と世界のデザインの動きに精通したジャーナリストの川上典李子と、
ストックホルムを拠点にアートとデザインのキュレーターとして活躍する
横山いくこのディレクションのもと、10ヶ国以上から24組のクリエーターが集結。
日本からは、日本語、英語、エスペラント語の三か国語でのセルフパブリッシング、
プロダクトデザイン、展示などを手がけるkvinaのほか、家具やインテリア、
建築に至るまで幅広く活躍する建築家・長坂常などが参加します。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-27.jpg

1月10日(土曜)、1月31日(土曜)13:00〜14:00、15:00〜16:00には
川上典李子が各展示作品を解説しながら会場を巡るギャラリーツアーが開催されます。
ほかにも展示会ツアーやトークショーが開かれますので、詳細はHPを参照のこと。

【期間】開催中〜2月1日(日曜)
【住所】港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ガーデン内
【時間】11:00〜20:00(入館は19:30まで)
【定休日】火曜
【入場料】一般1000円、大学生800円、中高生500円、小学生以下無料
【交通】都営地下鉄大江戸線・東京メトロ日比谷線「六本木」駅ミッドタウン・
ガーデン直結出口、千代田線「乃木坂」駅3番出口 徒歩5分
【問い合わせ】03-3475-2121
http://www.2121designsight.jp

【2】期待の彫刻家5名による展示会
hpgrp GALLERY TOKYO
Five Sculptors 淺野健一・伊藤一洋・イノマタアキ・窪田美樹・竹内紘三

今後の活躍が期待されている彫刻家5名によるグループ展が開催されます。
淺野健一は、仏像修復の仕事に携わりながら、からくり人形を研究し、
格闘技にも打ち込んできました。
「古典技法で遊ぶ」をコンセプトに活動を続けています。
「彫刻とは何か?」という問いに挑戦し続ける伊藤一洋は、20年に及ぶ考察と
ブロンズ研究から、静かに表現の幅を広げている作家です。
結婚式をあげるためだけに作られた信者の居ない教会をモチーフにした
イノマタアキの作品は、欧米を模倣したライフスタイルへの「借り住まい」を、
やどかりの「やど」を用いてシニカルに表現しました。
窪田美樹は目の前に実在するかたちと、かたちの中に埋もれるイメージを
混在させることで強い個性と存在感を放ち、
常に現代彫刻の新しい可能性を示唆しています。
クールで構築的な作風が特徴の竹内紘三は、
うつわ、彫刻、作品共に国内外で注目されています。
想像やイメージだけではなく、重力と素材という物理的な
「事実」と向き合う彫刻、という領域をもう一度確認したいという思いを込めました。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-28.jpg

【期間】1月9日(金曜)〜2月15日(日曜)
【住所】港区南青山5-7-17 小原流会館B1階
【時間】12:00〜20:00
【定休日】月曜、毎月最終日曜
【入場料】無料
【交通】東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道」駅B3出口 徒歩3分
【問い合わせ】03-3797-1507
http://hpgrpgallery.com/tokyo

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港区の名建築を訪ねて
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■津国屋(つのくにや)
1893年頃竣工、木造2階建。

高輪にあった津国屋本店から分家し、
現在の地で1868(明治元)年創業と伝わる、
かつて酒屋を営んでいた居酒屋。
建物は出桁造の町家で1893年築と伝わり、
何回か改修されているものの、ボルトを用いず二面に回している出桁や、
正面の重厚な指物(人見梁)、力垂木で取りこんだ下屋、2階部分のセットバックなど、
明治時代の町家の形式を伝える建物です。

当初、正面柱間形式は蔀(しとみ)で、
2枚の板を外し正面が開放される形だったとのことですが、
正面建具の改修を経て、現在は柱の一部に蔀の欠き込みの痕跡を残しています。
また2階の正面は黒漆喰塗となっており、
戸袋と欄干の下部には銅板張が施されていますが、
銅板が建設当初から施されていたかは不明で、
関東大震災後に施した可能性もあるとされています。
屋根は寄棟造桟瓦葺で、「津」の紋を刻んだ役瓦を用いています。

こちらの建物は、港区の歴史的建造物のひとつとなっています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1501-2/1501-2-29.jpg

【住所】港区白三田2-16-8

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