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観光情報メルマガ バックナンバー

2014年11月13日配信
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MINATOあらかると観光情報メール
  『WELCOME港区』2014/11/13号 vol.535
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港区観光情報メールマガジン『WELCOME港区』では、
港区内の観光モデルルートをご案内します。

┏…━━゚+.━★CONTENTS…━━o゚+.━★━━o゚+.━★━━o゚+.━★
┣■11月のテーマ『港区紅葉まち歩き♪』
|11月13日号は「神宮外苑エリアを紅葉散策」です。
|☆ミニコラム「明治神宮外苑の歴史」
┣■イベント&アート情報
┣■港区の名建築を訪ねて
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こんにちは!『WELCOME港区』編集部です。

今日は何の日!?
11月13日の誕生花は「センリョウ」です。
寒くなるとかわいらしい赤や黄色の実を付け、
正月飾りには欠かせない縁起木として有名ですね。
縁起木といえば、見た目がよく似たマンリョウがありますが、
センリョウはセンリョウ科、マンリョウはヤブコウジ科で
種類が異なる植物なのだそうです。
また、見た目も、葉より高く上向きに実を付けるセンリョウに対し、
葉の陰に隠れるようにして実を付けているのがマンリョウです。
植物の違いを見付けながら歩いてみるのも楽しいかもしれませんね。

さて、メールマガジン11月の特集テーマは
『港区紅葉まち歩き♪』です。
今週は、明治神宮外苑のいちょう並木をメインに散策し
伊藤忠青山アートスクエアで展示会を見学するコースを巡ります。

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11月のテーマ『港区紅葉まち歩き♪』
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「神宮外苑エリアを紅葉散策」
明治神宮外苑いちょう並木/明治神宮外苑之記/御観兵榎/
にこにこパーク/明治記念館/伊藤忠青山アートスクエア

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■1明治神宮外苑
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◆いちょう並木◆
秋の風物詩として知られている明治神宮外苑のいちょう並木。
青山通り口から外苑中央広場円周道路に至る四並列の街路樹は、
代々木の宮内省南豊島御料地内(現在の明治神宮内)の苗圃から、
樹高6m内外に成長していた1600本より選ばれ、1923年に植栽されました。
徹底した管理と手入れの良さで、長きに渡り見事な樹形が保たれています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1411-2/1411-2-01.jpg

紅葉の見頃となる11月15日(土曜)から12月8日(日曜)には、
「第18回神宮外苑いちょう祭り」が開催されます。
イベント期間中は、産地直送野菜、名産品などの販売、模擬店などが開かれ、
毎年多くの人で賑わいます。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1411-2/1411-2-02.jpg

◆明治神宮外苑之記◆
青山通り口から入ってすぐ右手にある「明治神宮外苑之記」。
外苑造営の由来について記された石碑です。
明治神宮(内苑)が国費によって造営されたのに対し、
外苑は、民間有志で結成された「明治神宮奉賛会」により、
国民から寄付金を募って造営され、1926年10月22日に
明治神宮に奉献されました。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1411-2/1411-2-03.jpg

◆御観兵榎(ごかんべいえのき)◆
紅葉を眺めながら少し歩くと「御観兵榎」の看板が現れます。
外苑の敷地は、造営前は青山練兵場でしたが、
明治天皇御台臨のもとに、1889年2月11日の憲法発布観兵式、
1906年4月30日の日露戦役凱旋観兵式などが行われました。

その際、明治天皇の御座所は常にこの榎の大木の西側に設けていたため
この木を「御観兵榎」と名付けられました。現存する榎は二代目です。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1411-2/1411-2-04.jpg

◆にこにこパーク◆
明治神宮外苑にはさまざまなスポットがありますが、
家族で楽しめるスポットといえば、ジャングルタワーや
トランポリンなどの遊具が充実した「にこにこパーク」。
地面は人工芝やゴムチップで塗装されているので
小さな子供も安心して遊べます。
紅葉シーズンは園内に点在するいちょうが色づき、
お弁当を持ち寄って食事をすることもできる人気のスポットです。

大人(中学生以上)300円、子供(2才以上)100円の入場料で、
自動販売機や休憩所、トイレはベビーベッドなども完備しています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1411-2/1411-2-05.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1411-2/1411-2-06.jpg

園内にはゴリラやコアラなどを象ったモニュメントが
置かれているので探してみてくださいね。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1411-2/1411-2-07.jpg

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■2明治記念館
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明治記念館本館は、1881年に当時の赤坂仮御所の別殿として
今の迎賓館のある場所に建てられ、1888年には、明治憲法草案審議の
御前会議も開かれました。
写真の「本館玄関車寄せ」は京都御所や大宮御所風の宮殿造りで、
荘厳な姿を今に残しています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1411-2/1411-2-08.jpg

また1947年に明治神宮の結婚式場として開館した明治記念館は、
美しい緑に囲まれ、ご縁を結ぶ場所として時を紡いできました。
婚礼のほか、式典や会合の開催も多く、レストランなども一般利用が可能です。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1411-2/1411-2-09.jpg

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■3伊藤忠青山アートスクエア
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明治神宮外苑 いちょう並木からほど近い、
青山通り沿いにある伊藤忠青山アートスクエアでは、
11月13日から「JBBY 40周年企画 子どもの本の力展」を開催しています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1411-2/1411-2-10.jpg

「子どもの本を通しての国際理解」という理念のもとに誕生した
IBBY(国際児童図書評議会)。その日本支部として1974年、
JBBY(一般社団法人日本国際児童図書評議会)が発足しました。
そして、同じ1974年、青少年の健全育成を目的に設立され、
「子ども文庫助成事業」を通じて子どもたちの読書啓発活動に携わっている
団体・個人の助成を続けてきた公益財団法人伊藤忠記念財団と共に、
今回は「40周年の企画」展示が開催されます。

【期間】開催中〜11月25日(火曜)
【時間】11:00〜19:00(最終日は14:00まで)
【入場料】無料

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1411-2/1411-2-11.jpg

今回の展示会は、子供の本が国境も言葉の違いも越えて力を持つことを、
改めて広く社会に伝えたいという願いが込められています。
期間中は絵本作家などを迎え、下記などの各種ワークショップも開催予定です。

◎11月16日(日曜)14:00〜
絵本作家 三浦太郎ワークショップ「紙を切ったらなんになる?!」
(対象:小学生、先着20名、保護者の見学可)

◎11月23日(日曜)14:00〜
絵本作家 きくちちきワークショップ「手作り絵本を作ろう」
(対象:小学生と保護者、先着15組)

ワークショップはいずれも申込が必要です。
申し込み方法は、アートスクエアのHPをご参照のこと。
http://www.itochu-artsquare.jp/exhibition/2014/jbby.html


【Data】
1明治神宮外苑

いちょう並木
【住所】港区北青山1〜2丁目
【交通】東京メトロ銀座線「外苑前」駅、東京メトロ銀座線・半蔵門線・
都営大江戸線「青山一丁目」駅 徒歩5分
http://www.meijijingugaien.jp

明治神宮外苑之記
【住所】港区北青山1丁目
【交通】東京メトロ銀座線「外苑前」駅、東京メトロ銀座線・半蔵門線・
都営大江戸線「青山一丁目」駅 徒歩5分
http://www.meijijingugaien.jp

御観兵榎
【住所】港区北青山1丁目
【交通】東京メトロ銀座線「外苑前」駅、東京メトロ銀座線・半蔵門線・
都営大江戸線「青山一丁目」駅 徒歩10分
http://www.meijijingugaien.jp

にこにこパーク
【住所】港区北青山1-7-5
【交通】JR中央総武線「信濃町」駅より徒歩5分、
東京メトロ銀座線・半蔵門線・都営大江戸線「青山一丁目」駅 徒歩10分
http://www.meijijingugaien.jp/walk/park

2明治記念館
【住所】港区元赤坂2-2-23
【交通】JR中央・総武線「信濃町」駅 徒歩3分、
地下鉄銀座線・半蔵門線・大江戸線「青山一丁目」駅2番出口 徒歩6分、
地下鉄大江戸線「国立競技場」駅A1出口 徒歩6分
http://www.meijikinenkan.gr.jp

3伊藤忠青山アートスクエア
【住所】港区北青山2-3-1シーアイプラザB1F
【交通】東京メトロ銀座線「外苑前」駅4a出口 徒歩2分、
東京メトロ銀座線・半蔵門線・都営地下鉄大江戸線「青山一丁目」駅 徒歩5分
http://www.itochu-artsquare.jp

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☆ミニコラム
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明治神宮外苑の歴史

今回ご紹介した明治神宮外苑は、
明治天皇とその皇后、昭憲皇太后の業績を永く後世に伝えるため、
全国国民からの寄付金と献木などにより、
1926年、明治天皇の葬場殿の儀が行われた青山練兵場跡地に完成しました。
内苑である明治神宮は神社建築に対して、外苑は洋風を基調としています。
スポーツ施設や文化芸術施設が充実しており、老若男女を問わず、
いつ訪れても楽しめる、区民に愛され続けている施設です。

明治神宮外苑のホームページに分かりやすいマップがありますので
これを持って散策してみましょう。
http://www.meijijingugaien.jp/walk/sight/

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イベント&アート情報
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【1】デ・キリコ 各時代の代表作約100点を展示
パナソニック 汐留ミュージアム
「ジョルジョ・デ・キリコ −変遷と回帰−」

20世紀を代表する画家ジョルジョ・デ・キリコ(1888-1978)。
後のシュルレアリストたちに大きな影響を与えた画家は、
第一次世界大戦以後、古典主義絵画への関心からその様式を大きく変え、
伝統的な技法と題材で制作を続けました。
しかし晩年は再び形而上絵画に回帰し、絶えることのない創作意欲で、
新たな形而上的主題に取り組んだのです。
本展ではパリ市立近代美術館に寄贈された未亡人イザベッラの旧蔵品を中心に、
イタリアの美術館や個人のほか、日本国内の所蔵作品から、
画家の各時代の代表作約100点を紹介します。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1411-2/1411-2-12.jpg
《謎めいた憂愁》1919年頃 パリ市立近代美術館
 (C)Musee d'Art Moderne de la Ville de Paris / Roger-Viollet
※Museeの最初のeはアクサン付き、以下同

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1411-2/1411-2-13.jpg
《古代的な純愛の詩》 1970年頃 パリ市立近代美術館
(C)Musee d'Art Moderne de la Ville de Paris / Roger-Viollet

【期間】開催中〜12月26日(金曜)
【住所】港区東新橋1-5-1パナソニック東京汐留ビル4階
【定休日】水曜(12月3・10・17・24日は開館)
【時間】10:00〜18:00(入館は17:30まで)
【入場料】一般1000円、大学生700円、中・高校生500円、
小学生以下無料、65歳以上900円
【交通】
都営地下鉄大江戸線「汐留」駅3・4番出口 徒歩5分
都営地下鉄浅草線「新橋」駅 徒歩6分
東京メトロ銀座線「新橋」駅2番出口 徒歩6分
新交通ゆりかもめ「新橋」駅 徒歩6分
JR山手線ほか「新橋」駅烏森口・汐留口・銀座口 徒歩8分
【問い合わせ】03-5777-8600(ハローダイヤル)
http://panasonic.co.jp/es/museum/

【2】蜷川実花の未発表作品 個展開催!
FUJIFILM SQUARE
「FUJIFILM SQUARE企画写真展 蜷川実花写真展」

広告やファッションの分野で活躍し、
モデル・アイドル・アーティストなど幅広く撮影しながらも、
自身の作品制作も同時進行し写真作家として精力的に作品を発表している蜷川実花。
今回の写真展では、国内外の旅先で出会った花々を中心に風景なども織り交ぜ、
大胆な構図と鮮やかな色彩感覚を持つ蜷川実花の未発表作品を展示します。
季節的に寒くなり始め、自然界にも色数が少なくなるこの時期に、
鮮やかな写真で写真展会場に華やかさと温かさを演出しています。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1411-2/1411-2-14.jpg
(C)mika ninagawa,Courtesy of Tomio Koyama Gallery

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1411-2/1411-2-15.jpg
(C)mika ninagawa,Courtesy of Tomio Koyama Gallery

【期間】11月14日(金曜)〜12月3日(水曜)
【住所】港区赤坂9丁目7番3号東京ミッドタウン・ウェスト FUJIFILM SQUARE
【定休日】無休
【時間】10:00〜19:00(入館は18:50まで)
【入場料】無料
【交通】
都営地下鉄大江戸線「六本木」駅8番出口 直結
東京メトロ日比谷線「六本木」駅4a出口 徒歩5分
東京メトロ千代田線「乃木坂」駅3番出口 徒歩5分
【問い合わせ】03-6271-3350
http://fujifilmsquare.jp

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港区の名建築を訪ねて
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■東京都庭園美術館(旧朝香宮邸)

1933年竣工。鉄筋コンクリート造2階建(一部3階)。

旧朝香宮邸の基本設計は宮内省内匠寮の権藤要吉が行いましたが、
内装はアンリ・ラパンが担当、
“アール・デコの芸術品”とも言われる邸宅を造り上げました。

アンリ・ラパン(1873〜1939)は、フランス出身の画家、装飾美術家で、
新古典主義系統の画家・ジャン=レオン・ジェロームに師事しましたが、
1903年頃からはサロンに家具を出品しはじめ、装飾美術家に転身。
1924年に国立セーヴル製陶所の芸術顧問に就任し、
1925年にパリで開催されたアール・デコ博覧会では、
装飾美術家協会の副会長として力を尽しました。
同時に自らも博覧会のフランス大使館パビリオンの大広間・食堂、
国立セーヴル製陶所パビリオンの庭園などをデザイン。
朝香宮邸では、大広間、大客室、大食堂など主な部屋の内装を手掛けました。
アール・デコ博覧会のフランス大使館パビリオンとこの邸宅には、
内装デザインに多くの共通点も見られます。

ラパンは「大広間」にウォールナット、「大客室」にシコモールなど、
各部屋に異なった素材を用い、
それら西洋原産の木材を使用していることが
この邸宅の特徴にひとつともなっています。
またラパンは、ガラス工芸のルネ・ラリック、マックス・アングラン、
彫刻家のイヴォン=レオン・ブランショ、鍛鉄のレイモン・シューブなどの
アール・デコ作家とコラボレーションし、
館内を見事なアール・デコ装飾で満たしました。

なお旧朝香宮邸の建物を利用した東京都庭園美術館は、
修復のため休館となっておりましたが、
11月22日、リニューアルオープンとなります。

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1411-2/1411-2-16.jpg
次室と香水塔

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1411-2/1411-2-17.jpg
大客室と香水塔

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1411-2/1411-2-18.jpg
大食堂

【住所】港区白金台5-21-9
http://www.teien-art-museum.ne.jp/
https://twitter.com/teienartmuseum
http://www.lib.city.minato.tokyo.jp/yukari/j/bld-detail.cgi?id=9
http://www.lib.city.minato.tokyo.jp/yukari/j/man-detail.cgi?name=%E6%9C%9D%E9%A6%99%E5%AE%AE%E9%B3%A9%E5%BD%A6%E7%8E%8B

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