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観光情報メルマガ バックナンバー

2014年10月30日配信
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MINATOあらかると観光情報メール
  『WELCOME港区』2014/10/30号 vol.533
   https://www.minato-ala.net 〜毎週木曜配信〜
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港区観光情報メールマガジン『WELCOME港区』では、
港区内の観光モデルルートをご案内します。

┏…━━゚+.━★CONTENTS…━━o゚+.━★━━o゚+.━★━━o゚+.━★
┣■10月のテーマ『スポーツの秋だからチャレンジしたい ニュースポーツ』
|10月30日号は「麻布十番を歩き、スポチャンを楽しむ」
|☆ミニコラム「スポチャンとは?」
┣■イベント&アート情報
┣■港区の名建築を訪ねて
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こんにちは!『WELCOME港区』編集部です。

今日は何の日!?
10月30日は「初恋の日」です。
1896年のこの日、島崎藤村が「文学界」に初恋の詩を発表したことにちなみ、
藤村ゆかりの宿である、長野県小諸市の中棚荘が制定しました。

藤村は港区にある明治学院(現・明治学院大学)普通科本科第一期生として入学し、
後にこの学校を舞台に小説「桜の実の熟する時」も書きました。
また「夜明け前」などを執筆したのは、1918年から18年間住んだ飯倉片町の家。
現在、港区麻布台3-4-17の場所に、島崎藤村旧居跡の碑が立っています。

さて10月の特集は、『スポーツの秋だからチャレンジしたい ニュースポーツ』。
上記、島崎藤村旧居跡の碑からも近い、麻布十番などを街歩きし、
その後、飯倉いきいきプラザでスポーツチャンバラを楽しみます。

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10月のテーマ『スポーツの秋だからチャレンジしたい ニュースポーツ』
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「麻布十番を歩き、スポチャンを楽しむ」
十番稲荷神社/麻布十番商店街/きみちゃんの像/
麻布山 善福寺/飯倉いきいきプラザ(スポチャン)

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■1十番稲荷神社
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都営地下鉄大江戸線「麻布十番」駅の7番出口からすぐ近く、
訪れる人も多い十番稲荷神社。
「港七福神めぐり」の宝船の巡拝所としても有名ですが、
かえる御守りを授かることができる神社としても知られています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-01.jpg

かえる御守りは、次のような話から授けられるようになりました。
江戸時代の大火で、周辺がほとんど焼けてしまった時に、
備中成羽の領主、山崎主税助(ちからのすけ)の屋敷のみが類焼を免れました。
これは邸内の池の大かえるが、水を吹きかけ猛火を退けたからと言われ、
御札を求める人々が山崎家を訪れました。
そこで山崎家では「上」という一字が書かれた御札を人々に授けるようになり、
この御札が「上の字様」と称され、防火・火傷のお守りとして信仰を集めました。

その後、末広神社(以前の十番稲荷神社の社名)を通し、
「上の字様」は授与されるようになりましたが、戦後中断。
「上の字様」の復活を願う声を受け、1975年より「かえる御守り」として復活し、
かえるの石像も奉納されました。
なお2008年より「上の字様」も当時のものを再現し、復活しています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-02.jpg

近年では、かえる御守りは、防火・火傷のお守りとしてだけではなく、
「かえる」の語音から旅行や入院の際に「無事かえる」、「元気でかえる」、
「遺失物がかえる」、「若がえる」などの御守りとして貴ばれています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-03.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-04.jpg

また11月には商売繁盛、開運招福を願い、縁起物の熊手等が頒布される
酉の市が開かれます。港区唯一の酉の市で、
11月10日には一の酉、22日には二の酉が開かれる予定です。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-05.jpg

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■2麻布十番商店街
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東京の中でも随一の人気商店街がこちらです。
そばや鯛焼き、せんべいに豆菓子などの老舗店が軒を連ねるほか、
最新のラスクショップや塩専門店もあり、
話題のカフェなども続々登場。
またグルメの人々に評判の食事処も多いため、
活気ある雰囲気で、住民以外に、
観光客や外国人客も多く訪れる商店街となっています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-06.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-07.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-08.jpg

十番稲荷神社からは信号を南へ渡り、雑式通りを南下すると、
麻布十番開館に商店街の事務所があり、
ここに無料の商店街マップがあるので、利用すると便利でしょう。
そのまま南へ進むと、商店街の中心にある憩いの場「パティオ十番」があります。
ベンチなどもあるので、休憩も可能です。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-09.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-10.jpg

またこの商店街はさまざまな大使館にも近いため、
各大使館の協力を得て、それぞれの国のアーティストなどが制作した
12の微笑みのモニュメントが商店街に点在しています。
これは、温かな心の通う「微笑みの街・麻布十番」を目指し作られたもの。
商店街マップを眺めながら、探し歩いてみるのもおすすめです。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-11.jpg

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■3きみちゃんの像
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パティオ十番の西側に建っているのは、「きみちゃんの像」。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-12.jpg

この像のモデルとなった女の子は、1902年生まれの岩崎きみちゃん。
幼くして母と別れ、東京の孤児院に預けられますが、
北海道の開拓農場に入植した母は、きみちゃんが
アメリカ人宣教師の養女になって渡米したものと、生涯信じきっていたといいます。

きみちゃんが預けられたのは、東京のメソジスト系鳥居坂教会の孤児院。
その孤児院があった場所が、現在、十番稲荷神社があるところです。
きみちゃんはここで9歳の生涯を閉じました。

麻布十番商店街は、きみちゃんを想い、
1989年パティオ十番に母と子の絆を託した「きみちゃんの像」を建てました。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-13.jpg

そして像ができた日の夕方から、
きみちゃんの足元にお金が供えられるようになりました。
これがチャリティーの始まりとなり、
これらの浄財と「麻布十番納涼まつり」で行われるチャリティーでの募金なども併せ
商店街では、2013年度分までで累計1274万円をユニセフに寄付しています。

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■4麻布山 善福寺
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824年、弘法大師によって開山された麻布山 善福寺。
都内では金龍山 浅草寺に次ぐ、歴史の古さを誇る寺院です。
江戸時代には三代将軍徳川家光が、
当時の建築の粋を集めて本堂を建立し寄進しました。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-14.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-15.jpg

1859年には、初代アメリカ合衆国公使館となり、
ハリス公使や通訳官ヒュースケンが駐在し、
1875年2月まで、公使館として使用されました。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-16.jpg

駐在の当初は奥書院や客殿を使用していましたが、
水戸浪士の放火で書院が焼失したため、
本堂を主な居所とし、次の間を応接室に、
外陣(げじん)の南縁側を食堂にしたと言われています。

また三井物産創始者であり茶人・鈍翁としても知られる益田孝は、
公使館に勤務し、ハリスから英語を学び、
後にハリスのレリーフを刻んだ記念碑をここに建てました。
この記念碑が境内にあります。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-17.jpg

またこの公使館には、慶応義塾創始者の福沢諭吉もしばしば足を運んでいました。
諭吉はこの寺院をこよなく愛し、現在もここの墓所に妻とともに眠っています。

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■5飯倉いきいきプラザ(スポチャン)
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毎週木曜、飯倉いきいきプラザで開催されている講座が、
スポーツチャンバラ略してスポチャン。
子供の頃に遊んだチャンバラごっこが、
用具などを交え新しいスポーツとなっています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-18.jpg

武道の練習のような雰囲気ですが、
指導を行っている港区スポーツチャンバラ協会 護心館麻布道場の会員は、
中学生から50代までと幅広く、見学や体験入門なども随時無料で行っているとのこと。
用具も初めは貸し出してくれるそうなので、
運動のできる服装をして気軽に参加してみましょう。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-19.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-20.jpg

【Data】
1十番稲荷神社
【住所】港区麻布十番1-4-6
【交通】都営地下鉄大江戸線「麻布十番」駅7番出口 徒歩すぐ
東京メトロ南北線「麻布十番」駅4番出口 徒歩5分
http://www.jubaninari.or.jp/

2麻布十番商店街
【住所】港区麻布十番など
【交通】都営地下鉄大江戸線「麻布十番」駅 徒歩1分
東京メトロ南北線「麻布十番」駅 徒歩1分
http://www.azabujuban.or.jp/

3きみちゃんの像
【住所】港区麻布十番2-13パティオ十番
【交通】都営地下鉄大江戸線「麻布十番」駅7番出口 徒歩3分
東京メトロ南北線「麻布十番」駅1番出口 徒歩3分
http://www.azabujuban.or.jp/about/kimichan/
4麻布山 善福寺
【住所】港区元麻布1-6-21
【交通】東京メトロ南北線「麻布十番」駅1番出口 徒歩5分
都営地下鉄大江戸線「麻布十番」駅7番出口 徒歩10分
http://www.azabu-san.or.jp/zenpukuji/
http://www.lib.city.minato.tokyo.jp/yukari/j/man-detail.cgi?name=%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%82%B9

5 飯倉いきいきプラザ(スポチャン)
【住所】港区東麻布2-16-11
【日時】毎週木曜19:00〜21:00
【交通】都営地下鉄大江戸線・東京メトロ南北線「麻布十番」駅6番出口 徒歩5分
都営大江戸線「赤羽橋」駅中之橋口 徒歩5分
http://www.city.minato.tokyo.jp/shisetsu/fukushi/ikiki/09.html
http://goshinkan.net/

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ミニコラム
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スポチャンとは?

スポチャンの愛称を持つスポーツチャンバラは、
かつて子供たちが遊んでいた「チャンバラごっこ」を、
新たに用具を利用することで現代的なチャンバラごっことして、
スポーツ化したもの。
用具は「エアーソフト剣」と称する柔らかい剣状のもの で、
その中には空気が入っており安全な用具となっています。

「短刀」の部や、「長槍(ちょうそう)・ナギナタ」の部、「二刀流」の部など
8つの種目に分かれているほか、
合戦や乱戦など、複数や多数の人々の戦闘法もあります。
面や小手など、剣道の似た動作もあり、日本人にはなじみやすいスポーツです。

TVの人気番組で取り上げられたこともあり、認知度は上がりましたが、
現在、さまざまな大会が開催され、世界へ人気が広がってきています。
なお11月2日には駒沢オリンピック公園総合運動場 体育館で
世界選手権大会も予定されています。


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イベント&アート情報
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【1】10年ぶりの茶道具コレクション大公開
畠山記念館
「開館50周年記念 大名茶人 松平不昧の数寄 −「雲州蔵帳」の名茶器−」

出雲国松江7代藩主としての務めを果たしながら
茶の湯を極めた、大名茶人・松平不昧。
多数の名物茶器を所有したことで知られる不昧の蒐集品は、
「雲州蔵帳の茶道具」として今日でも高い評価を受けています。
若くして茶道の奥儀に達した不昧は、
藩の財政の好転によって本格的に茶道具蒐集を始めました。
本展では、質・量ともに群を抜く畠山記念館の
「雲州蔵帳」記載茶道具コレクションが10年ぶりに一挙大公開されます。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-21.jpg
重要文化財 唐物肩衝茶入 銘 油屋 南宋時代

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-22.jpg
重要文化財 井戸茶碗 銘 細川 朝鮮時代

【期間】開催中〜12月14日(日)
【住所】港区白金台2-20-12
【定休日】月曜日(但し10月13日、11月3日・24日は開館、各日翌火曜休)、
11月17日(金)
【時間】10:00〜16:30(入館は16:00まで)
【入場料】一般500円、学生350円、中学生以下無料
【交通】都営地下鉄浅草線「高輪台」駅A2出口 徒歩5分
東京メトロ南北線・都営地下鉄三田線「白金台」駅1番出口 徒歩10分
【問い合わせ】03-3447-5787
http://www.ebara.co.jp/csr/hatakeyama/

【2】完成間近 注目のオペラハウスの軌跡を辿る
TOTOギャラリー・間
「伊東豊雄展 台中メトロポリタンオペラハウスの軌跡 2005-2014」

TOTOギャラリー・間の第150回目の展覧会。
世界を代表する建築家・伊東豊雄が
2005年に「台中メトロポリタンオペラハウス」のコンペティションで、
「エマージング・グリッド(生成するグリッド)」の概念に基づいた空間を提案し、
その設計者に選ばれました。
2005年から2014年の現在に至るまでの模型や図面などを通して
その軌跡をたどります。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-23.jpg
「台中メトロポリタンオペラハウス」現場にて(台湾台中市、2014年6月11日撮影)
(C)安永ケンタウロス/parade inc.(amana group)

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-24.jpg
第一会場全景
(C)Nacasa & Partners Inc.(Nacasaのcの次のaはアクサン付き)

【期間】開催中〜12月20日(土)
【住所】港区南青山1-24-3 TOTO乃木坂ビル3階
【定休日】日・月曜、ただし10月26日(日)、27日(月)、11月2日(日)、
3日(月・祝)は開館
【時間】11:00〜18:00
【入場料】無料
【交通】
東京メトロ千代田線「乃木坂」駅 徒歩1分
都営地下鉄大江戸線「六本木」駅 徒歩6分
東京メトロ日比谷線「六本木」駅 徒歩7分
東京メトロ銀座線・半蔵門線・都営地下鉄大江戸線「青山一丁目」駅 徒歩7分
【問い合わせ】03-3402-1010
http://www.toto.co.jp/gallerma/


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港区の名建築を訪ねて
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■岡本太郎記念館
1954年竣工。コンクリートブロック造、地上2階建。

現在、岡本太郎記念館が建っている場所は、
戦前、太郎の両親の漫画家・岡本一平と小説家・かの子夫妻の住居があった場所。
戦後の1954年に、太郎がここにアトリエを建設し、
1996年に亡くなるまで生活をしていました。

設計は友人の坂倉準三が担当。
戦前、太郎がパリのソルボンヌ大学に留学した後、パリで活躍していた頃、
坂倉はパリ工科大学で建築を学び、ル・コルビジェの元で修業をしていました。

建物は太郎の要望を取り入れた形で設計が行われ、
コンクリートブロック造の、当時としては非常に独創的な建物となっています。
なお現場は、坂倉準三事務所に在籍した、
ル・コルビジェ最後の弟子と言われる村田豐が担当。
ブロックを積んだ建物上部に
「中むくりの応力外皮構造」による2つの屋根版を架け、
屋根版1枚分のスペースに2層吹き抜けのアトリエが設けられ、
広い空間が造られています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-5/1410-5-25.jpg

【住所】港区南青山6-1-19
http://www.taro-okamoto.or.jp/
https://www.lib.city.minato.tokyo.jp/yukari/j/bld-detail.cgi?id=3


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