メールマガジン

観光情報メルマガ バックナンバー

2014年10月9日配信
毎週木曜日の配信です。港区の写真や、楽しい情報を盛りだくさんでお届けしています。
購読料は無料です。ぜひご購読ください!

・‥…━━゚+.━★・‥…━━.+゚━★・‥…━━o゚+.
MINATOあらかると観光情報メール
  『WELCOME港区』2014/10/9号 vol.530
   https://www.minato-ala.net 〜毎週木曜配信〜
・‥…━━゚+.━★・‥…━━.+゚━★・‥…━━o゚+.

港区観光情報メールマガジン『WELCOME港区』では、
港区内の観光モデルルートをご案内します。

┏…━━゚+.━★CONTENTS…━━o゚+.━★━━o゚+.━★━━o゚+.━★
┣■10月のテーマ『スポーツの秋だからチェレンジしたい ニュースポーツ』
|10月9日号は「六本木・青山周辺でノルディックウォーキング」
|☆ミニコラム「ノルディックウォーキングとは?」
┣■イベント&アート情報
┣■港区の名建築を訪ねて
┗…━━゚+.━★…━o゚+.━★…━━o゚+.━★━━★━━o゚+.━★

こんにちは!『WELCOME港区』編集部です。

今日は何の日!?
10月9日は「世界郵便デー」です。

1874年10月9日、全世界を一つの郵便地域にすることを目的とする
万国郵便連合(UPU)がスイスで結成されたことにちなみ、
1984年に世界郵便デーが制定されました。

最近はEメールやSNSなどで連絡を取る人も多くなっていますが、
せっかくの秋の夜長、手紙をしたためてみるのもいいですね。

さて、メールマガジン10月の特集テーマは
『スポーツの秋だからチェレンジしたい ニュースポーツ』。
第2週目は、ウォーキングにポールを使った運動をプラスした
「ノルディックウォーキング」に挑戦です。
港区六本木からスタートし、青山界隈をウォーキング。
街と景色を眺めながら歩けるこのコースはまち歩きにもおススメです!

─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
10月のテーマ『スポーツの秋だからチャレンジしたい ニュースポーツ』
─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
「六本木・青山周辺でノルディックウォーキング」
東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン/乃木坂/青山一丁目/神宮外苑周辺/
青山霊園/乃木坂トンネル/東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
■1東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
集合場所は六本木にある東京ミッドタウンのミッドタウン・ガーデン。
ウォーキングの案内をしていただけるのは、
エンジョイノルディックフィットネス振興会さんです。
地下鉄六本木駅にコインロッカーもあるので
荷物はそちらを利用すると便利です。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-01.jpg


最初はガーデンで装備を整えます。
今日は体験ということで、必要なアイテムをお借りしました。
まずはノルディックウォーキングポール専用のストラップを手に着け、
ポールの高さを調節します。
用具はこれに、ウォーキングに適したシューズのみですので身軽です。
ウエアも少しアクティブに動ける格好ならば、OKです。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-04.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-05.jpg

次にウォーミングアップの体操へ。
ノルディックウォーキングの場合、腕をしっかり前後に動かすので、
足腰のほか、上半身や腕、肩甲骨などもほぐしておきます。
5分ほど準備運動をしたら、ウォーキングのスタートです!
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-06.jpg

まずは軽くミッドタウン・ガーデンを歩きます。
ここは人通りが少ないので、慣れないうちに動きや手の振り方のコツなどを
学ぶのに最適です。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-07.jpg

そして東京ミッドタウンの高層ビルや安藤忠雄氏設計デザイン専門施設
「21_21 DESIGN SIGHT」のモダンな建物を眺めつつ、
ミッドタウン・ガーデンの西側から外苑東通りに出ます。
ここからは一気に華やかな夜の六本木へ突入です。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-08.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-09.jpg

+‥‥‥‥‥+
■2乃木坂
+‥‥‥‥‥+
左手に「メルセデスベンツコレクション」ビルなどが並ぶ通りを進むと、
乃木坂に到着。
建築とデザインの専門ギャラリー「TOTOギャラリー・間」の洗練されたビルや
桂由美ブライダルハウスのヨーロピアンな建物が左手に見えてきます。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-10.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-11.jpg

そして乃木公園の脇では、
歩道に沿って建つレンガ造りの立派な厩舎が建っています。
馬を愛した乃木将軍の人柄を表す立派な厩舎のため、驚かれるかもしれません。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-12.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-13.jpg

その後、山王病院などを通り過ぎた後、
横断歩道を西側へ渡ります。
左手に港区赤坂図書館、右手に建て替え予定となっている
1965年築のコンバージョンビル、ラティス青山がある通りを抜け、
さらに青山一丁目交差点方面へと歩きます。
このあたりになると、少し慣れてくるのでスピードもアップしますが、
横断歩道の待ち時間などで、適宜調整が図られるので
初めての人でも問題なく、他のメンバーに着いてゆくことができます。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-14.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-15.jpg

+‥‥‥‥‥‥‥+
■3青山一丁目
+‥‥‥‥‥‥‥+
青山一丁目の交差点へ向かうと、正面に赤坂御用地、
左手に本田技研工業ビルがそびえ、
1階のショールーム「Hondaウエルカムプラザ青山」の車やオートバイが
ガラス越しに眺められます。
六本木・青山周辺のウォーキングは、黙々と歩くだけでなく、
夜であっても変化に富んだ街を歩けることが楽しみとなります。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-16.jpg

+‥‥‥‥‥‥‥+
■4神宮外苑周辺
+‥‥‥‥‥‥‥+
青山通りを進んでいくと、右手に神宮外苑いちょう並木が広がります。
時期によっては、いちょう並木へ入っていく日もあるとのこと。
ルートはその日の参加者のリクエストに応じ
フレキシブルに対応も可能なので、
例えば、いちょう並木が美しい時期、イルミネーションが美しい時期など、
その時期に楽しめるルートを歩いているそうです。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-17.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-18.jpg

おしゃれなインテリアショップ「カッシーナ・イクスシー青山本店」が入った
ユニマット青山ビルを左折し、次は青山霊園へ向かいます。
このあたりでインストラクターのウォーキングをチェックする余裕も出てきました。
初心者に比べると、リズミカルで歩幅がしっかりしており、
ポールをうまく使って、腕がきれいに前後にふられています。
赤坂消防署を過ぎると、青山霊園に到着です。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-19.jpg

+‥‥‥‥‥‥+
■5青山霊園
+‥‥‥‥‥‥+
入口には腰かけられるベンチや飲み物の自動販売機もあるので、
ここで一旦休憩。
夜の霊園は恐そうですが、著名人の墓が多い青山霊園は
街灯もついており、車通りもあるほか、
ジョギングやウォーキングに訪れる人も多いため、
恐さを感じることもありません。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-20.jpg

ひと息ついたら、再び出発!
南北に貫通する700mの道路を途中まで歩きます。
六本木ヒルズ 森タワーなどの夜景も見えてくるため、
まさに都会のウォーキングを堪能できます。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-21.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-22.jpg

+‥‥‥‥‥‥‥‥+
■6乃木坂トンネル
+‥‥‥‥‥‥‥‥+
青山墓地中央の交差点を左折すると、
乃木坂トンネルの脇を抜けていく形となります。
乃木坂トンネルの脇は、やや登り坂となっているため、
今まで平坦な道路を歩いていた以上に身体に負荷を感じます。
ただし逆にポールがあると歩きやすいことを実感もできます。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-23.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-24.jpg

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
■7東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
再び六本木の外苑東通りに出たら、
東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデンへ戻ります。
ガーデンを少し歩いたら、
今度は広いスペースでクールダウンのストレッチです。
ノルディックウォーキングの場合、アスリート向けのトレーニングも可能ですが、
初心者がいる場合、誰でも楽しくできるヘルスレベルから行ってもらえるので、
適度な運動量です。

都会で行うノルディックウォーキング、
街の風景も同時に楽しめますので、是非参加してみましょう!!
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-25.jpg


六本木 ナイト・ノルディックフィットネス(要申込み)
【集合場所】港区赤坂9-7-1東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン
【日時】毎週月曜・木曜18:00〜(全行程約1時間30分、時間調整可、祝日休)
【料金】
初回無料(ノルディックフィットネス専用ポールをレンタル希望の場合別途500円)
2回目以降、チケット1枚
(エンジョイ倶楽部会員は10枚3000円、一般会員は10枚5000円)
(ノルディックフィットネス専用ポールをレンタル希望の場合別途500円)
【交通】
都営地下鉄大江戸線「六本木駅」8番出口
東京メトロ日比谷線「六本木駅」より地下通路にて直結
【問い合わせ】03-5843-8518(ノルディックウォーキングEnFA)
http://www.npo-enfa.org/


∽∽∽∽∽∽
☆ミニコラム
∽∽∽∽∽∽
ノルディックウォーキングとは?

姿勢矯正や、生活習慣病やリハビリ・介護予防からダイエットにもつながる、
ウォーキング・エクササイズです。
2本のポールを使いながら歩くスポーツのことで、
元々はクロスカントリースキーの選手が
夏の間の体力維持・強化トレーニングとして行っていたもの。
北欧ではスキーウォーキング、ポールウォーキング、
フィットネスウォーキングとも呼ばれています。

ポイントは、まず親指をポールのグリップの上に載せて軽く握り、
背筋を伸ばし、足元を見ず、まっすぐ進行方向を見ること。
またポールはつま先よりも後ろにつく方がよいとのことです。

ノルディックウォーキングの母国フィンランドでは、
国民全体の16%以上もの人々が、
週1回習慣的に取り組むほど普及しているといわれています。

─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
イベント&アート情報
─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
【1】愛情が注がれたコレクションの数々
根津美術館
新創開館5周年記念特別展「名画を切り、名器を継ぐ 美術にみる愛蔵のかたち」

将軍や茶人をはじめとする所有者たちによる改変が
どれほどの深い愛情と驚くほどの想像力をもって行われたかを、
「瀟湘八景図 漁村夕照」など国宝4件、
「佐竹本三十六歌仙絵」などの重要文化財35件を含む
約100件の名品によって知る機会となります。
なお、10月13日を境に展示替えが行われます。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-26.jpg
国宝 瀟相八景図 漁村夕照 牧谿筆
1幅中国・南宋時代 13世紀 根津美術館蔵

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-27.jpg
大井戸茶碗 銘 須弥(別銘 十文字)
1口朝鮮・朝鮮時代 16世紀
東京・三井記念美術館蔵

【期間】開催中〜11月3日(月・祝)
【住所】港区南青山6-5-1根津美術館 展示室1・2
【定休日】月曜、ただし10月13日(月・祝)は開館翌日休館
【時間】10:00〜17:00(入館は16:30まで)
【入場料】一般1200円、学生(高校生以上)1000円、中学生以下無料
【交通】
東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道」駅 徒歩8分
【問い合わせ】03-3400-2536
http://www.nezu-muse.or.jp/

【2】ロンドンの街を撮り下ろしたポートレート
キヤノンギャラリー
「内藤さゆり写真展:Once in a Blue Moon」

「ごくまれな」「まれなこと」という詩的文語表現した
“Once in a Blue Moon”のタイトルのもと、
今年3月にロンドンで撮影した約30点を展示。
展示作品はすべてキヤノンの大型プリンター
「imagePROGRAF」でプリントしたものです。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-28.jpg

【期間】開催中〜10月28日(火)
【住所】港区港南2-16-6キヤノンギャラリーSタワー1階
【定休日】日曜・祝日
【時間】10:00〜17:30
【入場料】無料
【交通】
JR山手線ほか「品川」駅 徒歩8分
京浜急行「品川」駅 徒歩10分
【問い合わせ】03-6719-9021
http://cweb.canon.jp/gallery/

【3】竹に癒される1dayイベント 面白“音楽&ダンス&食”体験
赤坂区民センター
「第6回港区文化芸術フェスティバルプレイベント」

日本人の生活に馴染み深い竹。人々の心を癒してくれる音楽。
この秋は、竹と音楽がコラボレーションしたイベントをお届け。
インドアなので、雨の日でも安心です。
無料の託児サービスがありますので、小さなお子様と一緒でも楽しめます。

【イベント一覧】世界の竹楽器大集合演奏体験
お昼の30分コンサート(アナと雪の女王他)
竹楽器(バリンビン)づくり
バリ舞踊体験(アロマの香り付き)
子ども映画館
バンブーカレー試食会
お土産プレゼント会
熊笹茶試飲
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-29.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-30.jpg

【日時】10月26日(日) 12:30〜16:30
【住所】赤坂区民センター(港区赤坂4-18-13)
【入場料】無料
【交通】東京メトロ銀座線・丸の内線「 赤坂見附」駅A出口 徒歩10分
【問い合わせ】03-3578-2342(地域振興課文化芸術振興係)

─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
港区の名建築を訪ねて
─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─■
八芳園 壺中庵(こちゅうあん)
明治後期竣工、1916年増築。木造2階建。

1万坪にも及ぶ敷地に広がる八芳園は、
江戸時代初期、大久保彦左衛門の屋敷があった場所に位置しています。
彦左衛門の没後は、鹿児島藩島津家の抱屋敷となり、
明治期には渋沢栄一の従兄弟で実業家であった渋沢喜作の邸宅が建てられました。
その後、1915年に日立製作所の創設者であり
政治家としても権勢をふるった久原房之助が、この土地、建物を購入、
敷地を拡大し、日本庭園を築くなどし、
現在の八芳園の建築、庭園の基となりました。

その中の1軒、壺中庵は渋沢が建てた釘を1本も使用していない書院を、
久原が自らの居室とし、洋風の応接間である現在の「蘭の間」を増築したもの。
増築された「蘭の間」では柱などにムロの木がふんだんに使われ、
当時の面影が現在でも残されています。
また「蘭の間」には孫文が日本に亡命中に過ごしたという歴史もあります。

なお壺中庵の名は、1994年に故・遠藤周作により命名されたもの。
3棟の建物を連ね、各々の建物から望む景観が大きく異なるように建てられた眺望が、
壺の中に仙人が住み、宮殿楼閣を成して山海の珍味を楽しむ、
桃源郷のような別天地があるという中国の故事「壺中の天」を連想させたとのこと。
現在建物は、料亭として使用されています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1410-2/1410-2-31.jpg

【住所】港区白金台1-1-1
http://www.kochuan.co.jp/
http://www.lib.city.minato.tokyo.jp/yukari/j/bld-detail.cgi?id=31


◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
最後まで読んでくださって、ありがとうございます。
ご意見・情報をお寄せください!
読者のみなさんからの、オススメ情報や穴場情報、紹介して欲しい
スポットなどを募集しています。お寄せいただいた情報は
「読者の声」としてご紹介いたしますので、
どしどしお便りをお送りください。お待ちしています。
【投稿先】https://www.minato-ala.net/mag/apply.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆

◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎毎月第2・第4火曜日◎中小企業応援メールマガジン配信中!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆

【お申し込み】http://www.minato-ala.net/mag/
【発行元】港区産業振興課
【問合せ】https://www.minato-ala.net/contact/index.html

配信の解除は下記アドレスからお手続きください。
https://www.minato-ala.net/
原則として、港区産業振興課では解除手続きは代行いたしません。
Copyright (c) 2004 MINATO CITY. All rights reserved .
許可無く転載することを禁じます。

メールマガジンのお申込み

メールマガジンのお申込みはこちら毎週木曜日の配信です。港区の写真や、楽しい情報を盛りだくさんでお届けしています。 購読料は無料です。ぜひご購読ください!
BACK