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観光情報メルマガ バックナンバー

2014年9月4日配信
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MINATOあらかると観光情報メール
  『WELCOME港区』2014/9/4号 vol.525
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港区観光情報メールマガジン『WELCOME港区』では、
港区内の観光モデルルートをご案内します。

┏…━━゚+.━★CONTENTS…━━o゚+.━★━━o゚+.━★━━o゚+.━★
┣■9月のテーマ『目的に合わせてチョイス! 東京ベイクルーズ』
|9月4日号は「まだまだ夏気分を楽しみたい 面白納涼クルーズ」
|☆ミニコラム「まだある東京都観光汽船の東京ベイクルーズ」
┣■イベント&アート情報
┣■港区の名建築を訪ねて
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こんにちは!『WELCOME港区』編集部です。

今日は何の日!?
9月4日は「クラシック音楽の日」です。
日本音楽マネージャー協会(現・日本クラシック音楽事業協会)が、
1990年、協会設立40周年を迎え、
8月に港区にあるサントリーホールで
クラシック音楽を広くアピールするためのコンサートを開催。
「ク(9)ラシ(4)ック」の語呂合わせにより、
9月4日を「クラシック音楽の日」に制定しました。

クラシック音楽を聴きながら、
これから深まる秋の夜長を楽しむのもいいですね。

さて9月のテーマは、『目的に合わせてチョイス! 東京ベイクルーズ』。
第1週目は、秋到来といえども、まだまだ夏気分を楽しめる納涼クルーズ
「御座船 安宅丸」をご紹介します。
今までのクルーズの概念を覆す、和式船の面白クルーズとなっています!

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8月のテーマ『目的に合わせてチョイス! 東京ベイクルーズ』
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「まだまだ夏気分を楽しみたい 面白納涼クルーズ」

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■東京都観光汽船 御座船 安宅丸「納涼船 大江戸夏祭り」
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東京ベイクルーズといえば、日の出桟橋から、
船に乗った経験がある人もいらっしゃると思います。
日の出桟橋からは、東京都観光汽船の隅田川ラインやお台場ライン、
東京ビッグサイト・パレットタウンラインに
HOTARUNAラインなどが出航しているほか、
シーライン東京の東京ベイ・クルージングレストラン「シンフォニー」なども
発着しています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-01.jpg

そんな日の出桟橋にちょっと変わった船が係留されているのをご存知でしょうか。
船の名は「御座船 安宅丸(ござぶね あたけまる)」。
現代の日本ではあまり見られなくなった、和式の船です。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-02.jpg

なお「御座船」とは、江戸時代、西国や九州の諸大名が参勤交代で、
現在の大阪・淀川口あたりまで瀬戸内海を往来した際に、
殿様御召船として使用された船のこと。
船内外に豪壮な装いを凝らし、自家用豪華船として
華やかな海遊絵巻を繰り広げたといわれています。

そして1988年の瀬戸大橋開通に向かい、
「御座船」を再現・建造し、1986年から就航し始めた船がこの船となります。
当時は「御座船 備州」という名前でしたが、
東京都観光汽船が船を借り受け、「安宅丸」と改名し、
江戸情緒を楽しめる平成の御座船として東京湾でデビューしました。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-03.jpg

「御座船」といっても、ただ和式船の雰囲気を楽しむだけではありません。
安宅丸は海に浮かぶ芝居小屋として、
船上でエンタテインメントを楽しめる船となっています。

では、昼の部の様子をリポートしてみましょう。

日の出桟橋はチケット売り場のほか、カフェなどもありますが、
「納涼船 大江戸夏祭り」昼の部は、12時20分から乗船開始となります。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-04.jpg

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ベイエリアのホテルなどを背にし、ゲートBに
「御座船 安宅丸」が浮かんでいます。
朱塗りの船体に唐破風などの屋根を載せ、帆を掛けた姿は独特です。
船のスタッフも羽織風の衣装で迎えてくれます。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-07.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-08.jpg

◆乗船◆
船内に入ると、すぐ左手に後楽の間があり、
食事ができるスペースになっています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-09.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-10.jpg

また右手は御座の間となり、天井なども格子天井で、
日本情緒が溢れています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-11.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-12.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-13.jpg

◆大江戸宴舞劇◆
そして出航時間の12時50分を過ぎると、
こちらに設えられた舞台でエンタテインメント「大江戸宴舞劇」が繰り広げられ、
昼は約40分間の乗船時間の中、約20分の公演が行われます。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-14.jpg

この日のキャストは男性の来栖逸平さんと、女性の大村奈央さん。
2人とも、劇団四季の出身です。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-15.jpg

面白いのは、開幕前にキャストに声を掛けられ少し話をすると、
答えた名前や話などを、すぐ劇中に取り入れ演じてくれるなど、
見て楽しむだけでなく、コミュニケーションも楽しめること。
劇中に合いの手などもリクエストされ、一緒に盛り上がることができます。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-16.jpg

◆デッキ◆
またエンタテインメントが終了したら、
遊歩甲板、上甲板といわれるデッキに上がってみましょう。
ここには望遠鏡も設置され、
昼コースは日の出桟橋からレインボーブリッジの真下を通過し、
砲台跡の台場公園や特徴的な球体が浮かぶ建物のフジテレビを眺めながら、
お台場エリアの北西端にある潮風公園近くまで行き、戻る形となります。
なお夜のコースではさらに東京ゲートブリッジを抜け、
東京国際空港(羽田空港)近くまで行き、戻るコースです。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-17.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-18.jpg

コースの中でもレインボーブリッジの下を通過する時は、迫力満点。
また帰りがけに東京タワーや東京スカイツリー(R)も眺められます。
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潮風を受けながら東京ベイをクルーズすると、
陸地には倉庫街が連なり、船の往来も盛んなため、
改めて東京が海に面し、貿易などが行われていることを実感させられます。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-23.jpg

◆その他の船内◆
昼は短い時間のクルーズですが、
船内に戻れば、階段には「富嶽三十六景 凱風快晴」を模した壁画があり、
武士の甲冑が飾られていたり、石灯籠があったりと、
外国人観光客にも喜ばれそうです。
実際、この日もさまざまな国からの観光客が乗船していました。
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また「貴賓の間」は豪華なイス席のスペース。
追加料金500円で利用が可能です。
ここには神棚などもあります。
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◆食事◆
また昼時なので、事前に「お食事付プラン」にすれば、
幕の内弁当などが付きますが、
船内の「だいどころ」で注文して食べられる、
えだまめやからあげ、エビピラフにビーフカレーなどの料理もあります。
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◆おみやげ◆
さらに売店には、おみやげがいろいろ。
なんと和雑貨で人気を博すブランド「中川政七商店」とコラボレーションした
オリジナルグッズもあり、こちらは船内限定販売となっています。
香袋が609円、ポケットティッシュケースが840円、
ペットボトルカバー1260円とおしゃれな和モダングッズが揃っています。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-29.jpg

また元々瀬戸内海の船だった、こちらの船。その関わりから
岡山にある夢二郷土ミュージアムのオリジナルグッズも多数置かれています。
竹下夢二の絵をモチーフにしたマスキングテープ「ゆめじ和テープ」など、
流行のグッズも人気が高いそうです。
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【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-31.jpg

昼の部の40分間のクルーズはエンタテインメントもあり、
デッキから風景を眺めたりと、
盛りだくさんの内容であっという間に終わりますが、
気軽に利用できますので、ちょっとした気分転換にもおすすめです!
「納涼船 大江戸夏祭り」は9月26日まで行われ、
それ以降はまた秋の季節のプログラムとなる予定です。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-32.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-33.jpg

【住所】港区海岸2-7-104日の出桟橋
【時間】昼の部12:20乗船開始、12:50頃出航〜13:30頃帰航
夜の部18:30乗船開始、19:00頃出航〜20:30頃帰航
【定休日】月曜(祝日の場合は除く)、(荒天時は要確認)
【料金】
食事付プラン(観劇&乗船含む)昼の部大人4000円、小人3500円
                夜の部大人7000円、小人4500円
前売り券 観劇&乗船プラン昼の部大人2000円、小人1500円
             夜の部大人4000円、小人3000円
当日券 乗船券昼の部大人1030円、小人520円
       夜の部大人2060円、小人1030円
当日券 観劇料昼の部大人・小人1000円
       夜の部大人・小人2000円
※フリードリンクプラン 1500円
【交通】
新交通ゆりかもめ「日の出」駅 徒歩2分
JR山手線ほか「浜松町」駅 徒歩8分
都営地下鉄浅草線・大江戸線「大門」駅 徒歩10分
【問い合わせ】0120-532-150


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☆ミニコラム
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まだある東京都観光汽船の東京ベイクルーズ

「御座船 安宅丸」のクルーズ以外にも、東京都観光汽船には
日の出桟橋とお台場海浜公園を20分で結ぶ「お台場ライン」、
日の出桟橋からパレットタウン間を25分、
パレットタウンから東京ビッグサイト間を10分、
東京ビッグサイトから日の出桟橋間を25分で結ぶ
「東京ビッグサイト・パレットタウンライン」があります。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-34.jpg

また浅草への航路に就航している、漫画家・松本零士さんデザインの
「HOTARUNA」が日の出桟橋とお台場海浜公園間に
「HIMIKO」がお台場海浜公園と豊洲間などにも就航しており、
用途や時間に合わせ、周遊だけでなく、
移動の足としても東京ベイのクルーズを利用できます。
ぜひ利用してみましょう!!
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-35.jpg


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イベント&アート情報
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【1】毎年恒例の美術公募展
国立新美術館
「第99回 二科展」

1914年、日本洋画の革新を目指し結成されたことから始まり、
多くの著名な芸術家を輩出してきた二科展。
当初は絵画だけでしたが、現在は絵画、彫刻、デザイン、写真の
4部門を有する公募展となっています。
また、来年の「二科100回記念展」のプレ展示として、
東郷青児の作品を特別展示しています。
期間中はギャラリートークやミニコンサートなども開催します。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-36.jpg

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-37.jpg

【期間】開催中〜9月15日(月曜・祝)
【住所】港区六本木7-22-2
展示室1A・1B・1C・1D・2A・2B・2C・2D・3A・3B、
野外展示場A・B・C・D
【時間】10:00〜18:00、金・土曜は20:00まで(いずれも入場は閉館の30分前まで)、
最終日は14:00終了(入場は13:00まで)
【定休日】9月9日(火)
【入場料】一般1000円、大学生・高校生800円、中学生以下無料
【交通】
東京メトロ千代田線「乃木坂」駅6出口 直結
都営地下鉄大江戸線「六本木」駅7出口 徒歩4分
東京メトロ日比谷線「六本木」駅4a出口 徒歩5分
【問い合わせ】03-5777-8600(ハローダイヤル)
http://www.nact.jp/

【2】銀板写真を使い表現する写真展
PHOTO GALLERY INTERNATIONAL
新井卓作品展「EXPOSED in a Hundred Suns」百の太陽に灼かれて

本展では、「核」をテーマとし、近年制作を続けている
ダゲレオタイプ(銀板写真)の作品を展示します。
このダゲレオタイプという方法でモニュメンタルに写し出す作品は、
ひとつの問題提起であり、また作品を作ることは芸術や美が
目に見えない巨大な存在に挑戦することでもあると
気付かせてくれるでしょう。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-38.jpg
(C)Takashi Arai/ Courtesy Of Photo Gallery International

【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-39.jpg
(C)Takashi Arai/ Courtesy Of Photo Gallery International

【期間】開催中〜9月20日(土曜)
【住所】港区芝浦4-12-32
【時間】平日11:00〜19:00、土曜11:00〜18:00
【定休日】日曜・祝日、展示のない土曜休館
【入場料】無料
【交通】
JR山手線ほか「田町」駅 徒歩10分
新交通ゆりかもめ「芝浦ふ頭」駅 徒歩15分
【問い合わせ】03-3455-7827
http://www.pgi.ac/


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港区の名建築を訪ねて
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■ラッセンブリ広尾(旧石丸助三郎邸)
1922年竣工。2階建。西村伊作設計。
野石積みと漆喰壁が調和している、ヨーロッパ風のチューダーハウス。
現在は広い庭と暖炉を備えたリビングルームなどを備えた
ハウスウェディング式場「ラッセンブリ広尾」として利用されています。
建物は日本郵船ロンドン支店長だった石丸助三郎氏によって建てられ、
石丸と関係があり、「人間の運命」を著した作家・芹沢光治良が
書生時代を過ごした場所。
芹沢と親交のあった文豪たちもこの屋敷に出入りしていました。

☆西村伊作(1884-1963)
設計担当の西村伊作は、1921年に開校した「文化学院」の創設者でもあり、
建築家としてだけではなく、画家、陶芸家、詩人など、
多才な人物として知られています。
元々、伊作の父は和歌山県新宮に初めて教会を建て、
伊作ら子供に洋服を着せ、パンを焼いて食べさせるなど、
洋風な暮らしをさせていましたが、濃尾大地震により死亡。
地震で父母を失った伊作は
奈良県の山林地主であった母方・西村家の祖母に引き取られ、
8歳で西村家の当主となりました。
その後、アメリカで医学を学んだ叔父・大石誠之助の影響も受け、
シンガポールに渡航した後、
伊作は新宮に自作の洋館(旧西村家住宅、現・西村記念館、
国の重要文化財)を設計。
そこで与謝野鉄幹・晶子夫妻や、有島武郎、新宮出身の佐藤春夫などを歓待し、
サロンを形成しました。
伊作は後に、与謝野晶子や画家・石井柏亭らとともに「文化学院」を創設。
晶子が面接をし、古典と作歌と現代国語を担当、柏亭が美術部長となり、
有島武郎、山田耕筰や小山内薫も参加し、
教師陣に日本の第一線に立つ一流人が揃っていたといいます。
谷崎潤一郎、竹久夢二、萩原朔太郎など多くの文化人が自分の子女をここに預け、
その後、川端康成、横光利一、小林秀雄なども講師陣に加わり、
文化学院からは多くの芸術家、文化人が輩出されました。
伊作自身、建築設計の部分では
今回ご紹介した旧石丸助三郎邸のほか、
倉敷基督教会会堂、倉敷にある若竹の園などを設計。
建築家の坂倉準三は女婿(二女・百合の夫)でもあります。
【PH】http://www.minato-ala.net/mag/photo/1409-1/1409-1-40.jpg

【住所】港区南麻布5-2-3
http://lassemblee-hiroo.com/


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