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観光情報メルマガ バックナンバー

2014年8月7日配信
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MINATOあらかると観光情報メール
  『WELCOME港区』2014/8/7号 vol.521
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港区観光情報メールマガジン『WELCOME港区』では、
港区内の観光モデルルートをご案内します。

┏…━━゚+.━★CONTENTS…━━o゚+.━★━━o゚+.━★━━o゚+.━★
┣■8月のテーマ『穴場スポットで自由研究をやっちゃおう!』
|8月7日号は「港区専門博物館&ギャラリー大特集」
|☆ミニコラム「ミナコレ スタンプラリーでオリジナルグッズを手に入れよう」
┣■イベント&アート情報
┣■港区の名建築を訪ねて「港区の文化財特集(1)」
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こんにちは!『WELCOME港区』編集部です。

今日は何の日!?
8月7日は「バナナの日」及び「鼻の日」です。

どちらも8(バ・ハ)と7(ナナ・ナ)の語呂合わせにちなみ
制定された記念日ですが、「ハナ」といえばもうひとつ、
今週末の8月10日に「東京湾大『華』火祭」が開催予定です。
大会自体は中央区などの主催ですが、
港区でもさまざまな場所から眺めることができます。
花火が上がる場所に近いベイサイドだけでなく、
意外に少し離れた区内の展望台や高層のレストランなどからも見えますので、
今や東京の夏の風物詩ともなった花火を楽しんでみたいものですね。

さて8月のテーマは、『穴場スポットで自由研究をやっちゃおう!』。
夏休みとなりましたが、区内にあるさまざまな施設を利用し研究が可能です。
第1週目は、品川周辺にある企業などの専門博物館やショールームをご紹介。
知らなければ、思わず素通りしてしまいそうな施設ですが、
それぞれテーマの宝庫です。

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8月のテーマ『穴場スポットで自由研究をやっちゃおう!』
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「港区専門博物館&ショールーム大特集」
物流博物館/食とくらしの小さな博物館/YKK AP ショールーム品川

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■1物流博物館
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今回は、品川エリアにある3つの施設をご紹介します。
まず始めは1998年に開館した、日本初の物流専門となる物流博物館です。
その前身は1958年に日本通運株式会社内に設立された「通運史料室」ですが、
現在は公益財団法人利用運送振興会が運営しています。
ここでは、地下1階から2階まで、3フロアが見学可能。
フロアごとに内容をお伝えします。
◆地下1階◆
ここは「現代の物流展示室」となっており、
身近な宅配便から国際物流までを、ジオラマや映像、ゲームやクイズなどを使って
わかりやすく伝えています。

ひときわ目を引くのが、巨大ジオラマ。
陸・海・空の物流ターミナルの一日をわかりやすく垣間見ることができます。

また物流体験コーナーでは、JR貨物の運転士の制服と、
日本通運、ヤマト運輸(宅急便)、佐川急便、日本郵便という5社の制服があり、
実際に着替えて変身が可能です。
家族みんなで変身し、記念撮影をする一家などもいるそうです。


物流体験コーナーには、ジャンボ物流パズルなど
小さなお子さんでも楽しめるアイテムが用意されているほか、
地下1階の他のコーナーは、コンピューターを使った
「物流ゲーム」や「物流クイズ」など、
子供から大人までチャレンジできるブースもあります。


◆1階◆
1階は「物流の歴史展示室」で、江戸時代から昭和までの物流のあゆみを、
資料やビデオなどで紹介しています。

なお8月31日までは、
「街道の旅と輸送〜江戸から明治へ〜」という企画展が催されており、
江戸時代の名所図会や、錦絵など、本物の貴重な史料なども展示されています。
江戸時代の街道と輸送の関係、飛脚の役割なども詳しく解説されています。

また歌川広重(3代)作の明治時代初期の品川や高輪を描いた
色鮮やかな版画も展示されており、当時の様子を伝えています。

またこのフロアには、「江戸時代の飛脚に変身!」と題し、
『東海道名所図会』に描かれた姿を元に制作された
江戸時代の定飛脚の宰領(荷物を運ぶ責任者)の衣装が用意されており、
着てみることができます。

◆2階◆
こちらは図書コーナーがあり、物流に関する資料が閲覧可能です。
子供向けの本が集められたコーナーもあります。

また昔の運ぶ道具を体験できる「はこびくらべ」として、
天秤棒や背負い梯子(しょいこ)を実際に試してみられるほか、
約10sの米俵をかつぐ体験もできますので、チャレンジしてみましょう!


運ぶ道具のひとつ「ふろしき」のいろいろな包み方なども、
体験できます。

物流に関して、これだけ情報を得られる場所はほかにないので、
いろいろなテーマが考えられそうですね。
なお8月9日(土)・16日(土)の10時から16時30分まで、
幼児から小学校6年生までを対象に
「夏休みダンボール工作コーナー」を設置します。
ダンボールを使って、運ぶ乗り物を作ることができるイベントとなります。
(事前申し込み不要)。

【場所】港区高輪4-7-15
【時間】10:00〜17:00(入館は16時30分まで)
※月曜・毎月第4火曜休(祝日・振替休日の場合は開館)、
祝日の翌日、展示替え期間(直近は9/1〜9/5)、12/28〜1/4休
【料金】高校生以上200円、中学生以下無料、65歳以上100円
【交通】
JR山手線ほか「品川」駅 徒歩7分
都営地下鉄浅草線「高輪台」駅 徒歩7分
【問い合わせ】03-3280-1616
http://www.lmuse.or.jp/
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■2食とくらしの小さな博物館
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次は物流博物館から歩いても行ける、
「食とくらしの小さな博物館」。
味の素グループ高輪研修センターの中にあり、
時代ごとの世相や人々の暮らしと食の関係などを楽しみながら学べる施設です。
建物の2階部分にあり、いくつかのコーナーに分かれていますが、
特に子供たちに人気の高いコーナーをご紹介しましょう。

◆「味の素」誕生ものがたり◆
まず初めに大型スクリーンで、
「味の素」の発明者や創業者たちの足跡などをたどります。

◆社会と歩んだ一世紀◆
1900年から現代までを4つの時代に分け、
それぞれの時代の歴史や風俗、広告物などをリンクさせる形で、
商品の紹介をしています。
子供たちにとっては珍しい当時の流行ものや雑誌も、
お爺さん、お婆さんや、お父さん、お母さんにとっては、
思わず「懐かしい!」と声を上げてしまうものなども多数展示されています。



◆くらしと食卓◆
一番人気のコーナーがこちら。
3つの時代を象徴する食卓風景を立体再現しています。
ちゃぶ台を囲み一家が団らんする時代を表した最初の「畳の間」では、
リアルな生活音なども流れ、
実際に中にあがって、座り、雰囲気を味わうことができます。
写真撮影なども可能です。

その後も、「ダイニングキッチンと洋風化の浸透」、
「グルメ志向と簡便化の並存」といった時代の様子が再現され、
それぞれの時代と日本の食文化がどのように変化していったかが
理解しやすい仕組みになっています。

◆あしたのもとスクエア◆
ここではこちらのブランドの世界における事業展開などとともに、
アミノ酸クイズにチャレンジしたり、
アミノ酸が食品以外にどのように活用されているかを調べることができます。

◆食文化展示室◆
同じフロアの隣のコーナーには、
こちらにある食をテーマにした錦絵や、
103もの卵料理の調理方法が記されている
1785年発行「萬寶料理秘密箱」などの収蔵品も紹介されています。
また江戸時代の花見弁当や幕の内弁当などもレプリカで解説。
江戸の豊かな食文化について、触れることができます。

◆食の文化ライブラリー◆
またぜひ利用してほしいのが、こちらの1階にある図書館。
味の素食の文化センターによる「食」の文化に関しての専門図書館となっており、
大阪の施設と併せ、蔵書は約5万冊。
大部分がオープン配架されているため、
さまざまな資料を手に取って眺めることができます。

江戸時代や明治時代など、かなり古い食文化の資料も収蔵されています。

食に関わる研究者はもちろんのこと、編集者やTV番組の制作者、
またレストランのシェフなども
メニュー考案のヒントを得るため訪れることがあるそうです。

またさまざまな企業の社史なども揃っているため、
就活中の学生さんが訪れることもあるとのこと。

閲覧室もあるので、夏休みの後半などは
調べものをする親子の訪問も増えるそうで、。
100円で図書カードを作れば、本の貸し出しも可能です。
ぜひ立ち寄ってみましょう。

【場所】港区高輪3-13-65
【時間】10:00〜17:00
※日曜、祝日、年末年始休(図書館は図書整理期間も休)
【料金】入場無料
【交通】
都営地下鉄浅草線「高輪台」駅 徒歩3分
JR山手線ほか「品川」駅 徒歩11分
【問い合わせ】
食とくらしの小さな博物館 03-5488-7305
http://www.ajinomoto.co.jp/kfb/museum/
食の文化ライブラリー 03-5488-7319
http://www.syokubunka.or.jp/library/
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■3YKK AP ショールーム品川
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最後の1スポットは、企業のショールームです。
実は品川は企業のショールームのメッカ。
品川駅港南口にある「品川インターシティ」にも、
いくつかのショールームがあります。
ただしそれらのほとんどは、対企業向け。
一般の人や子供に門戸を開いているところは、意外に少ないのが現実です。
そんななか、オープンなショールームが
こちらの「YKK AP ショールーム品川」。
窓を考える会社「YKK AP」の旗艦ショールームです。
家を建てる人などが、窓やドアなどの商品を実際に見て
検討するために訪れるスポットで、
ショールーム内はいくつかのゾーンに分かれていますが、
自由研究のために、ヒントが得られるゾーンを今回はご紹介しましょう。

◆コンセプトゾーン◆
実はエコな暮らしを送るために、窓は非常に重要な役割を果たします。
それを体験できるのが、こちらのゾーン。
窓は「窓フレーム」と「窓ガラス」で構成され、
樹脂製の窓フレームや複層ガラスを使うことで、断熱性能が大きく向上します。
窓ガラスも遮熱するLow-E複層ガラスにすると、
もっと窓ガラスの表面温度に違いが出て、性能に差が出ます。
「窓の遮熱実験」装置で、実際に窓に手を当て触ってみると温度差を実感でき、
窓ガラスの違いがエコにつながることが感じとれるでしょう。


またこのゾーンの右側のエリアでは、
「自然の風を採り込む」通風・換気方法、「冬を暖かく過ごす」断熱方法、
「夏を涼しく過ごす」遮熱・遮光方法などが体感できる装置や
詳しく図解・解説したパネル展示があり、
どのようにしたらローエネで暮らす住まい方ができるかを調べることができます。
これらの知識を得たら、建物の模型などを自分で作って
解説してみてもいいでしょう。


◆窓リフォームゾーン◆
窓の性能により、暖房費にどれくらいの差がでるのか、
わかりやすく金額などを表示してあるのが、
こちらのゾーンです。


◆APWゾーン◆
ここでは世界トップクラスの断熱性能を持つ樹脂窓を中心とした
最先端の窓が紹介されており、
熱の伝えやすさを表す値である「熱貫流率」などについても、表示されています。

こちらのショールームは家族連れで訪れる人も多いので、
小さい子供が遊べるキッズルームも完備。
またベビーカーの貸し出しなども行っています。

【場所】港区港南2-15-4品川インターシティホール棟 地下1階
【時間】10:00〜17:00
※水曜(但し祝日の場合は開館)、夏季休暇(2014年は8月13日〜17日)、年末年始休
【料金】入場無料
【交通】
JR山手線ほか「品川」駅 徒歩8分
【問い合わせ】03-3472-1380
http://www.ykkap.co.jp/sr/shinagawa/

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☆ミニコラム
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ミナコレ スタンプラリーで
オリジナルグッズを手に入れよう

7月19日(土)から8月31日(日)まで、
港区内の美術館・博物館などの29もの文化施設が区と連携し、
実施されている大型イベントが「ミナコレ」。
期間中開催しているスタンプラリーでは、
イベント実施館や区の施設で入手したスタンプラリーカードに、
スタンプを3個以上集めると、ミナコレのオリジナルグッズがもらえます。
スタンプ3個でペンセット付きのオリジナルペンケース、
6個以上でオリジナルトートバッグとなっています。
なお、スタンプラリーカードは1人1枚、スタンプは1館につき1個、
施設によっては入館料が必要となり、
スタンプラリーカード及びオリジナルグッズともに、数に限りがあります。

http://www.city.minato.tokyo.jp/bungeishinkou/minakore2013natsu/minakore2013natsu-kaisai.html
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イベント&アート情報
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【1】子どもが主役の夏休み特別イベント
サントリー美術館
夏休み特別イベント「まるごといちにち こどもびじゅつかん!」

サントリー美術館では休館日を使い、“こども専用びじゅつかん”を開催します。
対象となるのは小中学生とその保護者。
展示作品への理解がより深まり楽しく鑑賞できる「わくわくたんけんシート」、
ガラスにデコレーションをして自分だけの作品がつくれるワークショップ
「ガラスにデザインしよう!」、
作法の解説を交えながら点茶席を体験できる「点茶席を体験しよう!」、
お楽しみコーナーもある「こどもラウンジ」など、
気軽に体験できる、さまざまな体験型プログラムを用意しています。


【期間】8月12日(火)
【時間】10:00〜18:00(入館は閉館の30分前まで)
【入場料】無料※プログラムによっては別途参加費が必要
       ※小中学生とその保護者が対象なので、
        大人のみでの入館はできません
【場所】港区赤坂9-7-4東京ミッドタウン ガレリア3階
【交通】
都営地下鉄大江戸線「六本木」駅出口8 直結
東京メトロ日比谷線「六本木」駅地下通路にて 直結
東京メトロ千代田線「乃木坂」 徒歩3分
【問い合わせ】03-3479-8600
http://www.suntory.co.jp/sma/exhibit/special/2014_4/?fromid=topbanner


【2】秘蔵の名品といわれる美術品を展示
ホテルオークラ東京
「第20回 記念特別展 秘蔵の名品 アートコレクション展
 日本の美を極める-近代絵画が彩る四季・花鳥・風情-」

今年で20回目となるチャリティー絵画展では、
日本人の原点でもある「伝統的な日本独自の美」に着目し、
四季、花鳥、風情のキーワードとともに紹介します。
四季では横山大観の《夜桜》、花鳥では岡本秋暉の《花卉孔雀図》、
風情では上村松園の《桜狩の図》など、
江戸期から近現代の絵画、全81点を展示。
本展監修者や学芸員が作品のみどころを解説する
ギャラリートークも開催予定(HP参照)。


【期間】8月8日(金)〜31日(日)※無休
【時間】9:30〜18:30※8月8日のみ12:00〜
【入場料】一般1200円、大学・高校生1000円、中学生以下無料※ランチセット券あり
【場所】港区虎ノ門2-10-4ホテルオークラ東京 別館地下2階アスコットホール
【交通】
東京メトロ日比谷線「神谷町」駅 徒歩5分
東京メトロ銀座線「虎ノ門」駅 徒歩10分
東京メトロ南北線「六本木一丁目」駅 徒歩10分
【問い合わせ】03-3505-6110(祝日を除く月〜金9:00〜17:00)
http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/special/art2014/

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港区の名建築を訪ねて
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8月は港区の文化財特集(1)

■慶應義塾 三田演説館
1875年5月開館。
当時ニューヨーク駐在の副領事でのちに日銀総裁を務めた富田鉄之助から、
福澤諭吉のもとに送られてきた諸種の会堂の図を参考に設計された
和洋折衷の建造物です。
日本最初の演説会堂で、木造2階建て、
瓦葺き寄せ棟造り屋根、板瓦貼りなまこ壁の外壁で、
ガラスをはめた洋風の上げ下げ窓があり、玄関にはポーチがあります。
エントランスから館内に入ると正面に演壇があり、
演壇後ろのまるみを帯びた白壁の中央には、
和田英作の原画を松村菊麿が模写した、
福澤諭吉の立像肖像画が掲げられています。
1967年に国の重要文化財指定されました。


http://www.keio.ac.jp/ja/contents/mamehyakka/31.html
http://www.keio.ac.jp/ja/contents/stained_glass/2010/267.html
http://www.lib.city.minato.tokyo.jp/yukari/j/bld-detail.cgi?id=17

【住所】港区三田2-15-45


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読者のみなさんからの、オススメ情報や穴場情報、紹介して欲しい
スポットなどを募集しています。お寄せいただいた情報は
「読者の声」としてご紹介いたしますので、
どしどしお便りをお送りください。お待ちしています。
【投稿先】https://www.minato-ala.net/mag/apply.html
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