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2012年12月20日配信
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MINATOあらかると観光情報メール
『WELCOME港区』2012/12/20号 vol.440
https://www.minato-ala.net 〜毎週木曜配信〜
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港区観光情報メールマガジン『WELCOME港区』では、
港区内の観光モデルルートをご案内します。

―――――――――<<CONTENTS>>――――――――

■1■ 港区観光モデルルート
〜12月のテーマ【「●●祈願」の場所を探そう!】〜
12月20日号テーマ:アクティブシニアにおすすめのルート

■2■ 観光&イベント情報
---[A]ミッドタウン・クリスマス2012
期間/開催中〜12月25日(火)
時間/終日(イルミネーション点灯時間17:00〜23:00、一部〜24:00まで)
場所/東京ミッドタウン

---[B]アンティークオルゴール ミニ演奏会
期間/開催中〜12月25日(火)
時間/各日11:00〜/13:30〜/15:00〜/17:00〜/18:00〜(各回約15分)
場所/フジフィルム スクエア

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こんにちは! 『WELCOME港区』編集部です。

12月も3週目に突入しました。
今年も残すところ、ほんの僅かです。
忘年会や大掃除、年賀状の準備など
忙しくなるシーズンでもあります。
さらに、健康管理に注意して過ごしたいですね。

さて、12月のテーマは「「●●祈願」の場所を探そう!」です。
今週と来週の2週に渡り、港七福神巡りをご紹介します。
まずは、パート1ということで、アクティブシニアのみなさんに
おすすめの「布袋」「福禄寿」「壽老神」「毘沙門天」を巡ります。

さらに、港七福神巡りを楽しみたい方は、
今週御紹介する神社で御朱印の専用色紙と地図をもらって
御朱印(各300円)集めをしながら巡るのもおすすめです。
港七福神は、麻布十番駅付近にある
十番稲荷神社の宝船(七福神が乗った船)を含む
合計8カ所を巡る七福神巡りのため貴重です。

では、しっかり防寒対策をして
港七福神巡りに出かけましょう。

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■1■ 港区観光モデルルート
今号のテーマ 「●●祈願」の場所を探そう!」
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▼今回ご紹介するモデルルートはこちら▼
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★§1 東京メトロ南北線「六本木一丁目」駅→
→【久國神社】→「檜町公園」→
→「東京ミッドタウン」→【天祖神社】

★§2 【櫻田神社】→「中華人民共和国大使館」→
→「狸坂」→「暗闇坂」→「大黒坂」→「一本松坂」→
→【麻布 氷川神社】→「有栖川宮記念公園」→
→東京メトロ日比谷線「広尾」駅

★総歩行距離(電車・バス移動含まず):約5km
★歩行時間:約4時間
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●○●START●○●↓↓↓では、歩いてみましょう↓↓↓

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§1 東京メトロ南北線「六本木一丁目」駅→
→【久國神社】→「檜町公園」→
→「東京ミッドタウン」→【天祖神社】
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南北線「六本木一丁目」駅3番出口を出たら左へ。
すぐ右に歩道橋が見えるので、歩道橋を使って
六本木通りの反対側へと渡りましょう。

歩道橋を右の階段から降りたら、そのまま溜池方向へ直進。
すぐに、六本木二丁目交差点にぶつかるので
左の脇道へ曲がります。
すると少し歩いた先に、本日1つ目の祈願スポット
【久國神社】に到着です。


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<<スポット1 【久國神社】>>

もともと現在の皇居内に鎮座していた神社を
江戸城を築城した武将・太田道灌が、
長禄3(1457)年に溜池に遷座し、
道灌が名工久国作の宝剣を寄進したことにより
「久国稲荷」と呼ばれるようになりました。
その後、寛保元(1741)年、現在地に遷座。
昭和2(1927)年に社号を【久國神社】と改めました。

また、港七福神の一柱「布袋尊」を祀る神社でもあります。
「布袋尊」は、太鼓腹の小柄なお坊様で、
中国に実在した伝説の仏僧と言われています。
敗れた衣を着て、日常生活に必要なものすべてが
入っているという大きな袋をいつも持っています。
その姿形から、日本では福の神として信仰されることが多く、
広い度量や円満な人格を持ち、富貴繁栄をつかさどる
七福神の一神として信仰されています。

★港区六本木2-1-16


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【久國神社】で布袋様に祈願したら、来た道を少し戻りましょう。
六本木通りまで戻らず、ひとつ手前の道を右へ、
「東京ミッドタウン」方向へと歩いて行きます。
少し歩けば、すぐやや右斜め方向に「東京ミッドタウン」にあるホテル、
ザ・リッツ・カールトン東京のタワーが見えてくるので
そちらをめがけて歩いて行きましょう。


右手に見える公衆トイレを過ぎる頃、
右に入る脇道が現れるので右折。
通りにぶつかったら左へ進み、
今度は右へと進んで行きます。
すると、広大な緑が広がる「檜町公園」が見えてきます。
木々が色づく「檜町公園」を通り抜けながら、
次なるスポットへと向かって行きましょう。


「東京ミッドタウン」に立ち寄ったあとは、
いよいよ次なるスポットへと向かいます。
「東京ミッドタウン」の目の前を走る
外苑東通りの左側を乃木坂駅方向へと歩きましょう。
ほどなくすると、ガソリンスタンドのある
東京ミッドタウン西交差点にぶつかるので左折。
すぐに、左に入る脇道が見えるので道なりに進んでいきましょう。
すると、急な階段が突如現れるので、下りながら直進して行きます。
通りにぶつかったら右へ。
右手に本日2つ目のスポット
【天祖神社】の鳥居が現れます。


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<<スポット2 【天祖神社】>>

【天祖神社】は、今から約600年前、
天照大神(あまてらすおおみかみ)、伊邪那岐命(いざなぎのみこと)、
伊邪那美命(いざなみのみこと)を御祭神とし、
現在のホテルオークラの南側付近に
祀られたことに始まります。

その後、江戸城郭改築の際、
徳川二代将軍・秀忠公の命により
現在の位置に遷座されました。

古くは、品川沖から毎夜、龍が御灯明を献じたといわれ
この地を「龍灯山(りゅうどうやま)」と呼び、
神社の名前も「龍灯神明宮」と呼ばれ、地元はもちろん、
将軍家や諸大名家からも文・武・官の神様として
篤く信仰されました。

その本殿の右隣に小さな稲荷神社「満福稲荷社」があり、
七福神の一柱「福禄寿神」を祀っています。
「福禄寿神」は、人生一生の福(幸せ)・禄(お金)・寿(命)を
司る神様で、幸福・商売繁盛・子宝・病気平癒を祈願する神様です。
土地柄、飲食店や商業施設、テレビなどのメディア関係が多いこともあり
まさに絶好の場所に絶好の稲荷神社あり、といったところでしょう。

また、「福禄寿神」は、老人の姿で杖と巻物を持ち、
鶴に乗って国境を自由に超えることから
海外旅行や留学、海外勤務などの安全を守る神様として
祈願される人も多く見られます。

★港区六本木7-7-7
http://www.ac.auone-net.jp/~shinmei/tenso-jinja/
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【天祖神社】でお参りを済ませたら、来た道に戻り右へ。
龍土町美術館通りにぶつかったら、左へ進みましょう。
大学院と国立新美術館のあるところへ出たら左へ、
道なりにカーブを描きながら進んで行きます。

すると、六本木トンネルのある通りにぶつかるので左へ。
六本木ヒルズの森タワーが見えてくるので
森タワーを目指しながら進んで行きましょう。


六本木六丁目交差点にぶつかったら右へ。
六本木通りの下をくぐれる地下道があるので、
エスカレーターかエレベーターで
地下道へと下りて行きます。
地下道を使って六本木通りを渡りきったら、
右側の出口から地上へ出ます。

あとは道なりに、左手に
グランドハイアット東京、
けやき坂の坂上などを通り過ぎながら直進すれば、
右手に本日3つ目の祈願スポット
【櫻田神社】の鳥居が見えてきます。

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§2 【櫻田神社】→「中華人民共和国大使館」→
→「狸坂」→「暗闇坂」→「大黒坂」→「一本松坂」→
→【麻布 氷川神社】→「有栖川宮記念公園」→
→東京メトロ日比谷線「広尾」駅
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<<スポット3 【櫻田神社】>>

治承4(1180)年頃、源頼朝によって
豊宇迦能賣大神(とようかのめのおおかみ)を
御祭神として、現在の霞ヶ関に建立されました。
その後、 江戸城築城の武将・太田道灌が再興し、
寛永元(1624)年に現在の場所に遷座されました。

現在では、近くに六本木ヒルズやテレビ局、
グランドハイアット東京や大使館などが多いため
外国人観光客や著名人など、
六本木らしい多彩な参拝客に親しまれています。

こちらでは、七福神の一柱「壽老神」を祀っています。
「壽老神」は、不死の霊薬を含むひょうたんを運び、
長寿と自然を象徴する牡鹿を従え、
手には長寿のシンボルである桃を持つ、
長寿の神様として愛されています。

★港区西麻布3-2-17
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第一の鳥居があった通りまで戻ったら、右へ。
右に麻布税務署、左に「中華人民共和国大使館」を通り過ぎたら
左へ入る脇道があるので入って行きましょう。
ここは、長い長い下り坂になっています。
足元に注意しながら、下って行きましょう。


そのまま坂道を降り続けると、変形した十字路にぶつかります。
十字路右手にある「狸坂」を今度は上って行きましょう。


「狸坂」を上りきると、左手から「暗闇坂」、「大黒坂」、
「一本松坂」と坂道だけが交差する交差点にぶつかります。
古くからある坂道の集合地点は、歴史好きなシニアさんの
心をくすぐるスポットといえるかもしれません。

この交差点を右へ、「一本松坂」を上るように進んで行きましょう。
インターナショナルスクールや大使館が多いエリアなので
国際色豊かな通行人とすれ違え、街歩きを楽しくしてくれます。

右手にアルゼンチン大使館が近づく頃、
左手に大きな鳥居が見えてきます。
本日のラスト祈願スポット【麻布 氷川神社】に到着です。


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<<スポット4 【麻布 氷川神社】>>

【麻布 氷川神社】も、港七福神のひとつ「毘沙門天」を祀る社です。
天慶5年(942年)に、平安時代中期の武将である
源経基(みなもとのつねもと)が
平将門の乱を収めるべく東征したときに
麻布一本松あたりの土地を勧請したことがはじまり。
素盞鳴尊(すさのおのみこと)と
日本武尊(やまとたけるのみこと)を御祭神としています。

毘沙門とは、“多聞”や“普聞”と訳され、
すべてのことを聞きもらさないという意味があります。
そのような知恵者であり、勝運の神である「毘沙門天」を祀るため
かつては、多くの武将が鷹狩りのときなどに訪れる
小高い社だったといわれています。
遠くは富士山まで望める絶景スポットだったとか。
自然に囲まれた広大な境内があった名残か
クスノキやイチョウ、サクラなど
境内に立つほとんどすべての木々が、
港区の保護樹林に指定されています。

★港区元麻布1-4-23
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神社の鳥居を出たら、通りを左へ進みましょう。
5差路の仙台坂上交差点にぶつかったら、右へ。
麻布運動上のフェンスを目指し、直進し、
ぶつかったら左へ歩いて行きましょう。
すると、右手に「有栖川宮記念公園」が見えてきます。
このあたりで、ひと息つくのもおすすめです。


公園内を広尾駅方面へと歩き、有栖川公園前交差点へと出ます。
交差点で横断歩道を渡り、左へ進みます。
あとは、道なりに歩けば、広尾橋交差点にぶつかり
右折すれば、ゴールの「広尾」駅に到着です。

●○●GOAL●○●↑↑↑次の休日に歩いてみませんか?↑↑↑

 

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■2■ 観光&イベント情報
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[A]・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
〜多彩なイベントが目白押し!〜
ミッドタウン・クリスマス2012
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東京ミッドタウンは、
11月15日(木)〜12月25日(火)までの長期間に渡り、
クリスマスムード一色に染まっています。
今年は、“誰かが誰かのサンタクロース”をテーマに
みんなの幸せを願う多彩な演出で、訪れる人々を出迎えます。

注目は、2000uという広大な芝生広場が光輝く
イルミネーションイベント「スターライトガーデン2012」です。
見上げるのではなく、見下ろすイルミネーションとして、
東京ミッドタウンの冬の風物詩として、人気があります。
また、今年は“モーション・イルミネーション”という
光が上下左右に動く新システムを導入。
進化した光の世界に注目です。

また、三段重ねの愛らしい雪だるま
「ミッドタウン・スノウマン」も登場。
東京ミッドタウンの玄関口である、外苑東通り沿いの
プラザでは巨大なスノウマンがお待ちかね。
表情違いのかわいいスノウマンたちを探して、
プラザ内をお散歩してみましょう。

このほか、フィンランドの伝統工芸であるわら細工“ヒンメリ”で
飾り付けた約6mの「魔法の森のクリスマスツリー」や
さまざまな表情のサンタ人形でできた恒例の「サンタツリー」、
期間限定ショップが軒を連ねる
「マルシェ・ド・ノエル」など
誰もがワクワクするようなクリスマスイベントがいっぱいです。
東京ミッドタウンで、幸せを運ぶ
誰かのサンタクロースになってみませんか?

【期間】開催中〜12月25日(火)
【時間】終日(イルミネーション点灯時間17:00〜23:00、一部〜24:00まで)
【入場料】無料
【場所】港区赤坂9-7-1ほか 東京ミッドタウン
【交通】
都営大江戸線「六本木」駅8番出口より直結
東京メトロ日比谷線「六本木」駅4a出口側から地下通路を経由し、8番出口より直結
東京メトロ千代田線「乃木坂」駅3番出口より徒歩約3分
東京メトロ南北線「六本木一丁目」駅1番出口より徒歩約10分
【問い合わせ】TEL: 03-3475-3100
【URL】 http://www.tokyo-midtown.com/jp/xmas/2012/

[B]・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
〜クリスマスシーズンに似合う音色を聞きに行こう〜
アンティークオルゴール ミニ演奏会
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

オルゴールは、今から約200年前に
発明された自動音楽再生装置でした。
蓄音機が普及されるまでの約100年間、
多くの人を音楽で魅了していたのです。
そのアンティークな音色を楽しめる
オルゴールのミニ演奏会が開催されます。
100年以上前に製作された、
本物のアンティークオルゴールが
やさしい音色で会場を包みます。
クリスマスシーズンにぴったりの演奏会に
ぜひ足を運んでみませんか?

【期間】開催中〜12月25日(火)
【時間】各日11:00〜/13:30〜/15:00〜/17:00〜/18:00〜(各回約15分)
【入場料】無料
【場所】港区赤坂9-7-3 フジフイルム スクエア 写真歴史博物館
【交通】
東京メトロ日比谷線「六本木」駅4a出口より徒歩5分または地下通路にて直結
都営大江戸線「六本木」駅8番出口直結
東京メトロ千代田線「乃木坂」駅3番出口より徒歩5分
【問い合わせ】TEL:03-6271-3350
【URL】http://fujifilmsquare.jp/

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■3■ 訂正とお詫び
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12/12(水)配信の臨時号vol.1にて、電車の乗り換え表示に誤りがございました。
下記のように訂正させていただきます。
ご迷惑をおかけいたしまして、誠に申し訳ございません。

【誤】
★§2 「日本消防会館(ニッショーホール)」→「義士洗足の井戸」→
→「義士洗足の井戸」→「第一京浜」→
→(都営有楽町線「大門」駅乗車)→(都営有楽町線「泉岳寺駅」下車)→
→【泉岳寺】→【大石良雄外十六人忠烈ノ跡】→「旧細川邸のシイ」→
→都営三田線・東京メトロ南北線「白金高輪」駅

【正】
★§2 「日本消防会館(ニッショーホール)」→「義士洗足の井戸」→
→「義士洗足の井戸」→「第一京浜」→
→(都営浅草線「大門」駅乗車)→(都営浅草線「泉岳寺駅」下車)→
→【泉岳寺】→【大石良雄外十六人忠烈ノ跡】→「旧細川邸のシイ」→
→都営三田線・東京メトロ南北線「白金高輪」駅

 

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最後まで読んでくださって、ありがとうございます。

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