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2012年12月12日配信
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     MINATOあらかると観光情報メール
『WELCOME港区』2012/12/12号【臨時号 vol.1】
   https://www.minato-ala.net 〜通常版は毎週木曜配信〜
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港区観光情報メールマガジン『WELCOME港区』では、
港区内の観光モデルルートをご案内します。

―――――――――<<CONTENTS>>――――――――

■1■ 港区観光モデルルート
臨時号1号目のテーマ【忠臣蔵ゆかりの地を巡る】

■2■ 観光&イベント情報
---[A]
「赤穂義士祭(冬)」
期間/12月14日(金)
時間/11:00〜 墓前供養
14:30〜 義士行列到着
※当日に限り閉門時間は22:00
場所/泉岳寺

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こんにちは! 『WELCOME港区』編集部です。

今回は、年2回の配信となる臨時号1号目です。
臨時号では、季節性のある月刊テーマとは
違った視点で港区巡りをご提案していきます。

臨時号1号目のテーマは、

港区にもたくさん点在している
「忠臣蔵ゆかりの地を巡る」です。
『忠臣蔵』とは、歌舞伎や文楽、
演劇、映画などの世界で数多く演じられてきた
「元禄赤穂事件」を題材にした創作作品のこと。

江戸時代中期に、江戸城殿中松之廊下で
勅使饗応役(ちょくしきょうおうやく)を努める
赤穂藩藩主浅野内匠頭長矩が、指南役を努める
吉良上野介義央に切りかかり、幕府から切腹と改易を
言い渡されます。
赤穂藩の旧臣は浅野家再興の運動を進めますが、その
望みもたたれ大石内蔵助良雄を含む、四十七士が翌年、
吉良邸に討ち入り、上野介の首を挙げます。
その後、江戸幕府は、47名全員に切腹を命じ、
みな潔く自刃する、という一連の事件が「元禄赤穂事件」です。

主君の無念を晴らすべく、美しく散った四十七士の物語は、
国内にとどまらず、世界各国で絶賛される
サムライ・ストーリーでもあります。

そんな雪降るなかの討ち入りは、
元禄15(1702)年12月14日でした。
今年も、その日が近づいています。
彼らの痕跡を辿り、立ち止まっては合掌しながら、
熱き赤穂義士たちを偲んでみてはいかがでしょう?
さあ、サムライ・ロードへ出発です!

 

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■1■ 港区観光モデルルート
臨時号1号目のテーマ 「忠臣蔵ゆかりの地を巡る」
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▼今回ご紹介するモデルルートはこちら▼
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★§1 東京メトロ南北線「六本木一丁目」駅→
→「久國神社」→「南部坂」→【赤坂氷川神社】→
→「桜坂」→「江戸見坂」

★§2 「日本消防会館(ニッショーホール)」→「義士洗足の井戸」→
→「義士洗足の井戸」→「第一京浜」→
→(都営有楽町線「大門」駅乗車)→(都営有楽町線「泉岳寺駅」下車)→
→【泉岳寺】→【大石良雄外十六人忠烈ノ跡】→「旧細川邸のシイ」→
→都営三田線・東京メトロ南北線「白金高輪」駅

★総歩行距離(電車・バス移動含まず):約6km
★歩行時間:約4時間
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●○●START●○●↓↓↓では、歩いてみましょう↓↓↓

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§1 東京メトロ南北線「六本木一丁目」駅→
→「久國神社」→「南部坂」→【赤坂氷川神社】→
→「桜坂」→「江戸見坂」
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東京メトロ南北線「六本木一丁目」駅3番出口を出たら、左へ。
右手に歩道橋が見えるので、六本木通りの反対側へと渡りましょう。
六本木通りの反対側へ渡ったら、右側にある階段から地上へ下ります。
そのまま直進すると、すぐに左へ入る脇道があるので左折。
通りにぶつかったら、右へ進みますが、
通りにぶつかったところにある、「久國神社」に
まずは、立ち寄ってみましょう。


「久國神社」を出たら左へ。
道なりに進むと、道が2又に分かれるので左側へ進みましょう。
ここ「南部坂(なんぶざか)」も、
多くの作品のなかで「南部坂雪の別れ」として描かれてきた
『忠臣蔵』ゆかりのスポットです。
大石内蔵助が討ち入り前日に、
浅野内匠頭夫人・瑤泉院に暇乞いをした場所といわれます。
討ち入りのことは伝えなかったともいわれますが、
夫人は、きっとなにかを感じとっていたのでは?という気持ちになりますね。


「南部坂」を上りきったら、左へ進みましょう。
そのまま直進すると、右手に「氷川坂」という下り坂が見えてきます。
その坂を下っていくとすぐに、
本日1つ目のスポット【赤坂氷川神社】に到着です。


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<<スポット1 【赤坂氷川神社】>>

東京十社のひとつでもある【赤坂氷川神社】。
創立の起源は、天暦5(951)年、村上天皇の御代とされ、
現在の社殿は、享保14(1729)年に
徳川8代将軍吉宗公によって建てられました。

素盞嗚尊(すさのおのみこと)、
奇稲田姫命(くしいなだひめのみこと)、
大己貴命 (おおなむぢのみこと)を御祭神として祀っています。
それぞれ古い謂れにより、
ヤマタノオロチを退治した素盞嗚尊は「厄除け」、
素盞嗚尊と結ばれた奇稲田姫命は「良縁・縁結び」「家内安全」、
別名「大国主命」の名をもつ大己貴命は「商売繁盛」の
御神徳があるといわれています。

また、元禄のころは、『忠臣蔵』で有名な
浅野内匠頭の夫人・瑶泉院の実家である
浅野土佐守の屋敷がありました。
夫人は、浅野内匠頭亡き後、
ひっそりと実家に身を寄せていたといわれます。
大石内蔵助が、討ち入り前に訪れ夫人に別れを告げた
といわれる、『忠臣蔵』ゆかりの場所です。
そのほか、境内には、数々の文化財や勝海舟にゆかりのものがあり、
日本の歴史を感じることができるため、
歴史ファンには、たまらない神社といえるでしょう。

さらに、境内にある天然記念物の大イチョウも見どころのひとつです。
目通り(地上1.5mの高さ)の幹径約2.4m、幹周約7.5mという、
樹齢400年の巨木は、神社が現在地に建立されたときには、
すでに100年を越えていたといわれます。
この季節だからこそ、訪れてみたい『忠臣蔵』ゆかりのスポットですね。

★港区赤坂6-10-12
http://www.akasakahikawa.or.jp
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【赤坂氷川神社】を再び「氷川坂」方面へ出ましょう。
来た道を戻りながら、六本木通りまで向かいます。
六本木通りにぶつかったら、左へ。
少し進むと、右手に地下横断歩道の入口が見えてきます。
地下にもぐって、再び六本木通りの反対側へと渡りましょう。


六本木通りの反対側に渡ると、
ANAインターコンチネンタルホテルの前に出ます。
そのまま直進しましょう。
すると、右手に「桜坂」が見えるので、坂道を上っていきましょう。


「桜坂」を上りきったら、右へ。
ほどなくすると、左に道が見えてくるので左折します。
こちらも長く続く上り坂です。
赤坂は、本当に坂の宝庫といえるエリアですね。

そのまま直進すると、右にホテルオークラ別館、
左に大倉集古館やホテルオークラ東京が連なる通りへと続きます。
この通りには、大倉集古館や菊池寛実記念智美術館など
アートスポットが並ぶため、
時間があれば立ち寄ってみるのもおすすめです。

さらに進むと、通りの右手に菊池寛実記念智美術館が見えるあたりから
道が左へと大きくカーブを描き始めます。
ここもまた勾配の激しい下り坂になっています。
傾斜角度が20%もあるので、ゆっくりと歩いて行きましょう。

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§2 「日本消防会館(ニッショーホール)」→「義士洗足の井戸」→
→「義士洗足の井戸」→「第一京浜」→
→(都営有楽町線「大門」駅乗車)→(都営有楽町線「泉岳寺駅」下車)→
→【泉岳寺】→【大石良雄外十六人忠烈ノ跡】→「旧細川邸のシイ」→
→都営三田線・東京メトロ南北線「白金高輪」駅
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「江戸見坂」を下り、そのまま道なりに直進します。
最初の交差点にぶつかったら、交差点を渡り左折しましょう。
そして、またすぐの角を右へ曲ります。
さらに、すぐの角を右へ。
すると、右手に「日本消防会館(ニッショーホール)」が見えてきます。
ここも、『忠臣蔵』ゆかりの場所なので立ち寄ってみましょう。

「日本消防会館」の入口付近に、
小さな泉のモニュメント「義士洗足の井戸」があります。
このあたりに江戸幕府のお目付け役・仙石伯耆守の
屋敷があり、討ち入りから引き上げ【泉岳寺】へと向かう途中、
大石内蔵助が部下2名をこちらに寄せ、自首させます。
その際に、両名は邸内にある井戸で足を洗ったといわれ、
その井戸を再現したのが、小さな泉のモニュメントなのです。


「日本消防会館」を出たら右へ。
直進すると、桜田通りへぶつかるので、また右へ。
すると、虎の門三丁目交差点にぶつかるので、左へ進みましょう。
そこから、しばらく道なりに直進すると、日比谷通りにぶつかります。
新橋四丁目交差点を渡り、日比谷通りの向こう側へ渡ったら左へ。
すると、すぐ左手、日比谷通り沿いに
『忠臣蔵』ゆかりのスポットを発見できます。


再び、新橋四丁目交差点に戻り、今度は左へと進みます。
道なりに進めば、「第一京浜」へにぶつかるので右へ進みましょう。
この「第一京浜」もまた、『忠臣蔵』関連のスポットです。

両国の吉良邸から【泉岳寺】までの引き上げルートは
現在でも、調べが続いているようですが、
中央区で隅田川を渡ったあたりからは、
この「第一京浜」を品川方面へと南下し、
主君・浅野内匠頭が眠る【泉岳寺】へ向かったといわれています。
そう思いながら歩くと、「第一京浜」の見え方も変わってきますね。
2ブロックほど進むと、歩道橋が見えるので、
記念に歩道橋の上から通りを眺めてみましょう。


歩道橋を下りたら、さらに【泉岳寺】方向へ進みましょう。
浜松町一丁目交差点を過ぎ、さらに直進します。
すると、都営浅草線「大門」駅が見えてきます。
ここまで、かなり歩いているので、
地下鉄で次なるスポットへと移動しましょう。
この都営浅草線も、「第一京浜」に沿って「泉岳寺」駅まで走っているので
まさに、引き上げルートを行く地下鉄といえますね。


都営浅草線「大門」駅A2出口から乗車。
「三田」駅を通り過ぎ、「泉岳寺」駅で下車しましょう。
「泉岳寺」駅構内では、【泉岳寺】方面を指し示す誘導板にも注目してください。


案内に従って、「泉岳寺」駅A2出口から地上に出ましょう。
地上に出たら右へ。
道なりに歩けば、すぐに本日2つ目のスポット【泉岳寺】に到着です。


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<<スポット2 【泉岳寺】>>

江戸幕府のはじめ1612年に、将軍徳川家康公によって
外桜田(現在の千代田区永田町)に建立された【泉岳寺】。
しかし、1641年の寛永の大火によって焼失してしまいます。

なかなか復興が進まないのを見て、時の将軍家光公が、
浅野、毛利、朽木、丹羽、水谷の五大名に復興を命じ、
現在の高輪の地に移転、再建されました。
この縁で【泉岳寺】は、浅野家の菩提寺となります。

『忠臣蔵』として今もなお語り継がれている「元禄赤穂事件」で名を残した、
播磨赤穂藩の第三代藩主・浅野長矩内匠頭と、
大石内蔵助良雄をはじめとする「赤穂四十七義士」が眠っていることで知られ、
これら浅野長矩および赤穂義士の墓は、港区指定史跡に指定されています。

毎年春と冬には、義士たちを偲ぶ「赤穂義士祭」が開催される、
『忠臣蔵』ファンにとっては、聖地ともいえる場所です。
今年も近づいてきた「赤穂義士祭(冬)」の詳しい情報は、
下記、「■2■ 観光&イベント情報」コーナーにてご確認ください。

★港区高輪2-11-1
http://www.sengakuji.or.jp/
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【泉岳寺】でお墓参りを終えたら、土産店が見える山門まで戻りましょう。
山門を背にすぐ左、大石内蔵助良雄の像の右側を通り抜けると
高輪高等学校の門にぶつかるので、左にある細い脇道へと進みましょう。
ここからしばらくは、人とすれ違うのも大変な細道を進んで行きます。


坂道を上り通りに出ると、
通り越しに、高輪一丁目アパートという住居群が見えます。
その右側にある道に入り、直進しましょう。
ほどなくして、左側へ入る道が見えるので、左折。
すると、右手に本日最後のスポット
【大石良雄外十六人忠烈ノ跡】が見えてきます。


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<<スポット3 【大石良雄外十六人忠烈ノ跡】>>

この地は、大石内蔵助良雄とほか16名が
預けられた大名・細川家の敷地跡。
赤穂の四十七義士たちは、赤穂事件後、
大名四家に預けられ、それぞれ切腹となりました。
細川家では、17人の赤穂義士たちに敬意を払い、
切腹場所となった地を代々守っています。
侍魂を感じずにはいられない場所であり、
東京都指定旧跡のひとつでもあります。

ちなみに、大石内蔵助良雄の息子である
大石主税良金ら10名の切腹場所は、
港区三田の伊予松山藩跡地(現:イタリア大使館)。
大石父子の切腹時刻は、ほぼ同時だったといわれています。
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【大石良雄外十六人忠烈ノ跡】で合掌したあとは、
また来た道を戻りましょう。
さきほど曲ったところを、今度は左へ進みます。
左手に区立高松中学校のフェンスがあるので、
そのフェンス沿いに直進して行きましょう。

すると、右手に脇道が見えるあたりで、
左手に大きなシイの木が現れます。
こちらもまた、『忠臣蔵』と関わりのある巨木「旧細川邸のシイ」です。

この巨木は、肥後熊本藩細川家の下屋敷内にあったシイの巨樹。
樹高10.8m、幹回り8.13m、枝張りは東に6.7m、
西に2.7m、南に5.6m、北に5.8mもあります。
こちらのスダジイは、別名イタジイやナガジイとも呼ばれ、ブナ科の常緑高木。
上記でご紹介したように、細川家は元禄赤穂事件にまつわる大名家であるため
この高輪一帯に点在する赤穂事件関連スポットとして、
多く歴史愛好家が立ち寄る場所にもなっています。


「旧細川邸のシイ」の木を左にして直進すると
左手に高輪図書館が見えてきます。
この図書館に設置された駅直通のエレベーターで降りれば、
ゴールの「白金高輪」駅に到着です。

●○●GOAL●○●↑↑↑次の休日に歩いてみませんか?↑↑↑

 

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■2■ 観光&イベント情報
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

[A]・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
〜討ち入りの日は泉岳寺へ〜
赤穂義士祭(冬)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

赤穂四十七士が眠る泉岳寺では、
毎年春と冬の年2回、義士たちを偲ぶ「赤穂義士祭」を開催しています。
冬の義士祭は、実際に義士たちが討ち入りした日であり、
浅野長矩公之墓所にて行われる墓前供養(一般公開)もあり、
全国から多くのファンが訪れる一大イベントになっています。
当日は、赤穂義士の衣装を身にまとった47名による義士行列もあり、
討ち入り後の引き上げシーンを彷彿とさせる祭事になっています。
普段は静かな境内も、この日ばかりは、多くの出店と参拝者でにぎわいます。

ちなみに春は、例年4月1日〜7日まで1週間にわたり開催されます。
「義士追善供養」や「寺宝展」などが行われ、
寺宝が公開されるのは、春の義士祭のみとなります。
2012年は、残念ながら春の義士祭がなかったため、
冬の義士祭には、今まで以上に注目が集まっています。
『忠臣蔵』のファンでも、そうでなくても、
この義士祭を機に、美しく散った男たちを偲びに
泉岳寺を訪れてみませんか?

【期間】12月14日(金)
【時間】11:00〜 墓前供養
14:30〜 義士行列到着
※当日に限り閉門時間は22:00
【場所】港区高輪2-11-1 泉岳寺
【交通】都営浅草線「泉岳寺」駅A2出口から徒歩3分
【問い合わせ】TEL:03-3441-5560
【URL】http://www.sengakuji.or.jp

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最後まで読んでくださって、ありがとうございます。

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